「甘雨ラン」の版間の差分
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・2024年02月06日 デビュー前にくらべ大声を出すことが増え喉が枯れたり咳き込むことが多くなり、おしがま配信直前に咳止め薬を飲んだところ利尿作用のあるカフェイン入りだった。後に地獄を見ることになる。配信中ゲームクライアントがエラーを起こし待機中画面のままトークをしながら乗り越えた。おしがまという極限状態の中のトラブルにさすがのラン様も不条理さに気が動転し嘆いたがそれでも明るく楽しく耐え抜きリスナーを楽しませてくれた。 | ・2024年02月06日 デビュー前にくらべ大声を出すことが増え喉が枯れたり咳き込むことが多くなり、おしがま配信直前に咳止め薬を飲んだところ利尿作用のあるカフェイン入りだった。後に地獄を見ることになる。配信中ゲームクライアントがエラーを起こし待機中画面のままトークをしながら乗り越えた。おしがまという極限状態の中のトラブルにさすがのラン様も不条理さに気が動転し嘆いたがそれでも明るく楽しく耐え抜きリスナーを楽しませてくれた。 | ||
・2024年02月10日 | ・2024年02月10日 初の誕生日配信中にYouTubeから初のリアルタイム配信中の警告を食らう。急遽サブチャンネルで枠を立て再開するもさすがにショックを隠し切れずいつもより元気がなくなるがそれでも最後まで毅然と明るく振る舞う姿に道志クンたちも応援せずにいられなくなる。配信内容はリスナー参加型リバーシ姫プ対決。壁際、角取りチャンスをことごとくスルーし続けるラン様を勝たせる為のリスナーのおもてなし作戦すら潰しにかかる、ある意味天才なラン様にリスナーが近年使わないほど脳を酷使し四苦八苦する。妾タイム時YouTube配信初の潮を吹いてしまう。それに味を占めその後の妾タイムで潮を吹き続ける。姫プ接待の甲斐あって完全にいつもの調子を取り戻すも更に調子に乗ってラストバトルでイキり散らかし「本気でかかってこい!」と口走り案の定フルボッコにされる。 | ||
・2024年10月26日の配信で潮吹マリンとオンコラボを行う。マリンはあまあめだと思っていたとのこと。本人からかんうと読み方を教わる。仲良しの2人だが名字の読み方を知らなかったのにリスナーは驚いていた。 | ・2024年10月26日の配信で潮吹マリンとオンコラボを行う。マリンはあまあめだと思っていたとのこと。本人からかんうと読み方を教わる。仲良しの2人だが名字の読み方を知らなかったのにリスナーは驚いていた。 | ||