狼月イオ
| 読み | かみつきいお |
|---|---|
| あだ名 | |
| 挨拶 | /ばいちゅー |
| 配信タグ | #狼月健康チェック #狼月イオ |
| ファンアートタグ | #イオの絵本 |
| 総合タグ | #狼月イオ |
| ファンネーム | イオんちゅ |
| キャラクターデザイン | ホリカ |
| モデラー | メミ |
| 誕生日 | 10月10日 |
| 初配信 | 2025年4月4日 |
| YouTubeアカウント等 | 狼月イオchannel |
| withnyアカウント | withny |
| RPLAYアカウント | |
| Xアカウント | X |
| 支援系サイトアカウント | fantia |
| その他リンク | lit.link |
狼月イオは、ちょっぴりえっちなVtuberである。
概要
君に噛みついて離さない! ちょっぴりえっちでボーイッシュな低音女子🐺💛
様々な記録を取っていく新人VTuberであり、Fantiaやwithnyで常にランキング上位にいる期待の新人VtuberとXに記載のあるように、上記の動画ではデイリー、ウィークリー、マンスリーで3冠を獲得している記載があった。そしてwithnyにおいても上位を獲得しており、躍進している。そして2025年6月28日に新しい記録を打ち立てたのであった。
活動履歴
2024年8月14日 動画投稿を開始
2024年10月中旬 1万人登録チャンネルがBAN、fantia3冠を獲得
2024年10月20日 2つ目のYoutubeチャンネルを開設。
2025年4月30日 アーカイブいいね数月間1位を獲得
2025年6月28日 withnyの配信企画である「筋トレ対決に負けたら言いなりえっちコラボ」(コラボ相手:白狛のえ)において721,999ptという4か月以上破られなかったポイント最高記録を更新[1]。さらにこの期間で行われているwithny主催企画である「ビデオ館24の枠争奪戦」においても現状1位を保持…していたが半日後には逆転された。さらにポイント最高記録も半日で塗りかえられる(そのポイントに関しては特例枠としているため考慮していない)というある意味伝説を残した。
ちなみに…肝心の配信内容である「筋トレ勝負には負けた」[2](1回差だった模様)。
2025年6月30日 ビデオ館24枠争奪戦において2位を獲得(1,001,259pt) なおこの時の配信は4時間半で140,000ptぴったり。
2025年7月8日 Withnyお気に入り登録者5,000人突破[3]
2025年7月11日 メインとサブが両方ともBAN[4]どおじでだよお……😭
2025年7月12日 現在のYoutubeチャンネルを開設。
2025年7月19日 Withnyお気に入り登録者5,555人突破[5]
2025年8月14日 活動1周年(動画投稿日を周年としている)
配信スタイル
低音ボイスでボーイッシュ。イオんちゅを笑わせにかかったりして和気あいあいとしており無邪気。
笑うときに太ももをたたいたり、ガハハと笑う
配信の終わりに間違い探しのようにちっちゃくなって遊んでいる。
YouTubeメインチャンネルではASMR。サブチャンネルでは健康器具を使ったゲーム動画の投稿が主。
Withnyでは実演配信がメインとなっている。 基本的に23時から行われている。 配信開始後、配信準備中の待機画面を表示した後トイレを済ませ配信に向かう。 その際リスナーから配信開始ポストや録画開始の確認をされるのが通例となっている。 にも拘らず時折録画やミュート解除を忘れ、本日のPONとコメントされる事がある。
序盤はリスナーとやり取りしながら約30分~1時間ほど雑談をするAパート、オナニー実演のBパート、アフタートーク、配信終了前にリスナーとかくれんぼをする狼月どこだろうのコーナー(Cパート)が存在する。
Aパートは通常30分程度としているが、雑談が盛り上がりすぎて1時間近くになることがあり、 アフタートークのコーナーも同様である。
実演配信では、おもちゃを使ったオナニー配信が多く、アイテム連動ありの配信もたまに行っている。 喘ぎ声が可愛く低音オホ声の評価が高い。 服を脱いだ差分があり、当初は上下同時脱衣しか出来ずうっかり性器を露わにしてしまいWithnyアーカイブが無くなる事も… 現在は上下別々に脱衣できるように進化しており、さらには絆創膏の画像で性器部分を覆っている。(ファンの間ではBAN装甲と呼ばれている)
狼月どこだろうのコーナーはコーナー名が定着せず、その日の気分でコーナー名が変わる。(狼月ミッケ 狼月を探せ 等) 画面の端から現れる、極小に縮小して背景イラストに隠れる、透明度を極限まで減らして画面に大写しになっているほか、高速で画面を横切る、突如ガチ恋距離で出現するなど隠れ方は多岐にわたる。 普段は極小サイズになっていることが多く、リスナーは夜も更けた寝る前の時間に目を酷使しながら探すことになり、時々「目がぁ!」という悲鳴がコメントされることも。