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Karin

提供: AVTuber Wiki
(かりんから転送)
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Karin
読み かりん
あだ名
挨拶
所属 個人勢
配信タグ
健全ファンアートタグ
R18ファンアートタグ
総合タグ
ファンネーム
推しマーク
キャラクターデザイン
モデラー
誕生日 8月7日
身長
カップ数
初配信
YouTubeアカウント YouTube
Twitchアカウント
withnyアカウント
RPLAYアカウント
Xアカウント X
支援系サイト Fantia
lit.link
その他リンク FC2
note
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Karinは、日本のバーチャルAV女優、XTuber[1]、AVTuberである。AVTuber黎明期である2018年3月から活動を継続している。

バーチャル風俗店X-Oasisの代表者を、2020年7月のサービス開始[2]から2025年1月のサービス終了まで一貫して務めていた。

「Avtuberさんの初期とか歴史を語る上で絶対外せない存在」「バーチャルAV女優さんとして、様々な技術や論を開拓してきたかた」と評価されている[3]。

「元祖AVTuber」万楽えねデビューから約半月後の2018年3月上旬に活動開始。同年3月29日にバーチャルリアリティアダルト情報サイト「VR18」に掲載された記事BAN上等のバーチャル生エロ配信でFC2送りに!バーチャルYoutuber勃興期に股間を盛り上げるアダルトVTuber特集では万楽えね、アンナ、ヨシヒ子と並び「アダルトVTuber」として紹介されており、万楽えねと並ぶAVTuberの源流に位置する存在と言って過言ではない。

なお上記記事では「シーン制作の裏側も披露する技術ガチ系アダルトXTuber・Karinちゃん」の見出しで紹介されている。

また、2026年9月24日に集英社オンラインで公開された「現実よりバーチャルのほうがいやらしい」“世界初” バーチャルセックスを生配信をしたVTuberが語る「VRの性」および〈VRセックスの現在地〉“男の娘”“獣人”“巨人”ともできる? バーチャルで生まれる新たな恋、「リアルで会ったら恋人になった」の声もにおいて[4]、2020年5月にバーチャル美少女ねむと行ったコラボ配信が「世界初のバーチャルセックス生配信」であったと紹介されている[5]。

活動履歴

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  • 2018年
3月上旬 海外のアダルトサイト「Xtube」に投稿した「Virtual female blowjob and kiss torso’s dick [CFNM]」[6]でデビュー。当初は「XTuber」と名乗っていた。内容はBlowjob(フェラチオ)シーンをUnityを駆使してどのように作るのか?という、「アダルトVRコンテンツを作ってみたい方必見のテクニカルな内容」だったようである。3月4日にYouTubeに修正版を投稿している[7]。
3月19日 FC2での配信アーカイブがバーチャル**Karin アダルトテスト配信アーカイブ[2018/3/19]として残っている。AVTuber・Karinとしては現存する最古のアーカイブである。
  • 2020年
5月28日 FC2でバーチャル美少女ねむと【バーチャル風俗】バーチャル美**ねむのVRレズ風俗体験!VTuber Nem experiences virtual sex X-Oasisを配信。後年、これが「世界初のバーチャルセックス生配信」として紹介される(概要参照)。

配信スタイル

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  1. ↑ 海外のアダルト投稿サイト「Xtube」に投稿していたことから。株式会社PANDORAが商標登録(2026年2月5日)している「XTuber(クロスチューバー)」[1]とは無関係。
  2. ↑ 構想段階を含めれば2019年11月から。
  3. ↑ ピンキーweb氏による評価[2]。「最近Avtuberに興味を持ったかたはぜひKarinさんを知って欲しい」とも。
  4. ↑ 同記事はYahoo!ニュースにもなっている[3][4]。
  5. ↑ バーチャルセックス自体はソーシャルVRなどでこれ以前から行われていたのはほぼ間違いないが、「生配信」としては現在確認できる最古であると思われる。
  6. ↑ 現存せず。無修正だった模様。
  7. ↑ こちらも現存せず。