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トーク:えもえちプロダクション

話題を追加
提供: AVTuber Wiki

名称について

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公式XYouTubeでは「~プロダクション」としているようです。-- (トーク) 2024年7月7日 (日) 17:52 (UTC)

プロダクションとしてはポータルプロの方が活動が早く、誤りのため文章の修正。 に関する議題。

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記事内部にもあるように、
「性的コンテンツの配信を行うVTuberという点ではポータルプロのつむぎが初である。ただし本人は「架空のバーチャルタレント」と名乗っていた。」
と下記に記載している。

ポータルプロは設立が2018年6月16日であり、創作バーチャルタレント事務所として事業を行っている。

ポータルプロのつむぎ自身は、AVTuberと名乗ったことはなく、ピンキーweb氏のツイートのに「いつからAvtuberをしているのですか」(https://x.com/pinkyweb_tw/status/1550783213450436609) という記述に対しては2018年9月。となっている。

しかしこのポストは2022年7月23日にされたものであり。2019年のノート (https://note.com/pinkyweb_tw/n/n58153443083c) を見ても記述はない。

またアダルトVtuberという単語は2018年の3月からあるが、AVTuberという言葉を明確に使用したのはえもえちプロダクションの柚木凛である。

ポータルプロの方が活動が早いという記述自体は正しいのだが、AVTuberとポータルプロが名乗ったのかが重要である。
当時の記事、URLがあればここに記載をお願い致します。 めっつ (トーク)


今回の議論は

  • 「vtuber業界初AVプロダクション」の名乗りが正当なものかどうか
  • 「アダルトVtuber」の語が「AVTuber」の由来かどうか
  • 「AVTuberという名乗り方を初めて使用した事務所であることには違いはない」という記述は正当か

の3つに集約されると考えますが、2、3番目についてはトーク:AVTuberに書いたため割愛します。

「vtuber業界初AVプロダクション」の名乗りが正当なものかどうかについては、つまるところ「プロダクション」にポータルプロを含めるか否かで結論が変わりますが、字義通りに読めば「含まれる」となり、となるとえもえち側の主張は誤りとなります。従来記述はこの点を「AVTuberを自称した初のグループだから、えもえち側の主張は正当」としていますが、「AVプロダクション」と「AVTuber」の語句は直接食いついていないため、主張としては弱い部分があります。

一方、ポータルプロがAVTuber活動や概念の提示でえもえちプロダクションより先行していたことは事実です。しかし、以下の点に留意する必要があります。

  • 2019年当時のポータルプロは、同人AVサークル「ピンキーweb」内の「ポータルプロダクション」シリーズという名の企画ものという位置づけであったこと
  • このため、ポータルプロ独自の広報、販売、演者募集体制は存在せず、サークル「ピンキーweb」と一体的な運用だったこと
  • そもそもが個人サークルであり法人組織ではないこと

総じて、えもえちプロダクションが登場した当時のポータルプロは実験的、概念的傾向が強く、世間がえもえちプロダクションを「vtuber業界初AVプロダクション」と受け取ったのも無理からぬ面があります。

上記の事情を総合的に勘案し、「vtuber業界初AVプロダクション」の表現にに対し「企業系AVTuberグループとしては初であり、プロダクションを法人組織に基づくものと解釈するならば業界初なのは間違いない」とするよう提案します。 R Train (トーク) 2026年3月15日 (日) 15:29 (JST)

↑内容を確認しました。
上記情報を加味するのであれば、「企業系AVTuberグループとしては初であり、プロダクションを法人組織に基づくものと解釈するならば業界初なのは間違いない(個人サークルを含むのであれば2019年当時にポータルプロダクションという企画がポータルプロにありそちらの方が先である。)」
と言った表記に変更しようと思います。ありがとうございました。
めっつ (トーク)2026年3月15日(日) 20:12(JST)