「ふるちんぷる」の版間の差分
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2026年3月14日 (土) 18:51時点における最新版
ふるちんぷるとは、狼ノ宮ヒナギクが中心になって作られたコラボ名である。
コラボ名は各々の自己紹介後に天砕めておが「シンプル」と言った所、狼ノ宮ヒナギクが「ちんぷる」に聞こえてしまったためこうなり、
そして本多ぽこが「ちんぷるが満員、たまえりがきて、フルになったらふるちんぷる(ず)になる?」と言ったことでこのタグに決まった。
2025年6月1日に「R.E.P.O.」を行った。各視点あり。本多ぽこがかなりドはまりしてやっていたようで(大体30時間程)攻略法やモンスターの特性などを把握していた。が一番死んでいた。
デストロイヤー・R・ロイロと狼ノ宮ヒナギクは前回のコラボでもやっていたためある程度の理解はしている状態。
天砕めておはチュートリアルを済ませただけで初めてプレイしたが持前のプレイスキルで死ぬことはなかった。
本多ぽこの死亡回数が一番多い要因として今回のR.E.P.O.に関しては出現するモンスターレベルが非常に高く、初手でリーパー(刃)によって滅多切りにされたり(逃げようと思えば逃げれたが、逃げた方向に2人いたため別ルートで逃げ、行き止まりのところで滅多切り)、ゲロ吐きからの狩人(銃)のコンボで葬られる(視界不良で全く見えなかった)などかなり理不尽なやられ方をしていたためやむを得ない。
狼ノ宮ヒナギクは探索中に狩人(銃)に気づかれ2秒後に即死していた(叫んで全員に伝達できたため名誉の死であったと言っている)。
天砕めておとデストロイヤー・R・ロイロは1度も死んでいない(ショップ以外)。
毎回ショップで遊び倒しており地雷や感電などで盛り上がっていた。
ステージ5まで行ったが天砕めておが最後の最後でひよこを吸い込んでしまい(操作ミス)そのままボス級のこん棒で机を貫通させられて全滅した。
やり直しなく2時間で5ステージまでいったこと、全員生存率は比較的高かったこと(5ターンぐらい全員生還)、MAPを正しく見ながら適切な場所に効率よく分担し運搬(2:2 or 2:1:1)していたこと、アイテムショップで基礎能力を重点にあげていたこと、モンスター察知などのあらゆることが高水準であり、非常に連携の取れたプレイをしていた。
次回は玉城えりなも入れてリベンジをしたいと話していた。
2025年7月14日にフルメンバー(5名)で行った。この際はステージ8をクリアした。
2025年7月30日には、奇跡的なプレイを魅せつつもステージ14までクリアした。
あれから1ヶ月ぶりに2025年8月30日にステージ15から挑戦し、なんとステージ20のスーパームーンにまで到達。
4/5までの開放はできたものの、最後に襲われ、最後の最後にて大量のモンスターに囲まれて全滅。ふるちんぷるのR.E.P.O配信は終わりを迎えたのであった。
ふるちんぷるの次回作にご期待ください。
なおこのコラボに関して狼ノ宮ヒナギクや本多ぽこの2名はtwitchにて配信を行っている。
- 狼ノ宮ヒナギク
- 本多ぽこ
- デストロイヤー・R・ロイロ
- 天砕めてお
- 玉城えりな(1回目休み→2回目以降参加)