「あたままっしろぴんく」の版間の差分
麻雀以降のコラボゲームを記載 |
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上記コラボももちろんのごとく大盛り上がりしていた。(全般に渡って口プもしていたが、ゲームに本気になっていた。)全て各視点あり。 | 上記コラボももちろんのごとく大盛り上がりしていた。(全般に渡って口プもしていたが、ゲームに本気になっていた。)全て各視点あり。 | ||
2026年1月28日に[[ささら羽衣]]が加入し「'''ニューあしぴん'''」としてコラボを行うことになった<ref>https://x.com/datenshi_lune/status/2016421167373209966</ref>。 | |||
そして4か月後の2026年5月21日にplateupを行った。各視点あり。 | |||
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[[Category:コラボ]] | |||
2026年5月21日 (木) 20:08時点における最新版
あたままっしろぴんくとは、駄天使るぅねが主催のコラボ名である。
口から先に生まれたコラボであり、口プ(くちプレーの略。煽ったり惑わしたりするプレイ)をしたくておもしれー女を集めた結果である。
このコラボ名は各リスナーにコメント欄で募ったところ、それとは関係なく色恋まくらが名付けた。
白とピンクの髪色であることと、大体脳(頭脳)がないということでつけられた。あほそうにするためにすべてひらがなにされた。
あまりにも長いため、発足当時は略称として「あたしろぴん」と呼んでいた[1]。
なお全員から「あしぴん」と呼ばれていた。
色恋まくらが2025年10月31日に卒業したため、その後はこのタグを用いたコラボはなかったが、2026年1月28日にささら羽衣が加入し「ニューあしぴん」として再始動することとなった。
2025年6月4日に雀魂コラボ(四麻半荘)が行われた。各視点あり。口プをしながらやると言っており、最初の方は煽っていたが、最終的に全員真剣にやっていた。
色恋まくらが雀傑1であり、山田テュテュルが雀士2。デストロイヤー・R・ロイロと駄天使るぅねは初心1。
裏で練習した際には両者2名は強かった模様。デストロイヤー・R・ロイロは「流し満貫しか知らない」「数字が苦手」と言ってた。ただし3麻は強い。
1戦目は煽りあいをしていたり教えあっていたりとカオスな麻雀が行われていたが、南3局で駄天使るぅねに1000点だけ取られ、ギリギリデストロイヤー・R・ロイロが1100点で維持。オーラスにてノーテンバックの飛びという芸術(-400)をデストロイヤー・R・ロイロが見せた。
なおこの対局にて色恋まくらは相手の牌読みもしており非常に強かったため1位となった(65600点)。2位の山田テュテュル(22800点)と圧倒的差をつけて実力を証明した。
2戦目は1戦目と打って変わって口プするはずだったがそんなことをする余裕もなく全員が真剣に勝負していた。そして1戦目で飛んだデストロイヤー・R・ロイロが東1局で倍満を食らわせたり東4局1本場で3巡目即リーをしたり(なお裏ドラ3)、東4局2本場でリータンピン待ちなど無双しまくっており名の通りデストロイヤーしていた。(テクニカルタイムアウトというリスナーの力を借りていたが実はそこまで借りていない)結果1位となり77800点(完全試合を獲得していた)。2位は色恋まくらで18600点と圧倒的差を見せつけた。
駄天使るぅねは東3局までは強かったがそれ以降運がどこかいった(南2局はいい牌だったが上がれなかった)。
山田テュテュルと駄天使るぅねが「どうしようどうしよう」と言っていたぐらいには配牌運がなかった。
なお駄天使るぅねが最後にロンされて飛んだ(-5000点)
南1局目0本場は見所。南2局目は阿鼻叫喚。
それ以降もコラボが月1間隔で続いており、
7月3日にBuckshot Roulette、8月5日にPARTY ANIMALSを行い、9月22日にPEAKを行った。
上記コラボももちろんのごとく大盛り上がりしていた。(全般に渡って口プもしていたが、ゲームに本気になっていた。)全て各視点あり。
2026年1月28日にささら羽衣が加入し「ニューあしぴん」としてコラボを行うことになった[2]。
そして4か月後の2026年5月21日にplateupを行った。各視点あり。
- 駄天使るぅね(主催)
- デストロイヤー・R・ロイロ
- 山田テュテュル
- ささら羽衣(新メンバー)
- 色恋まくら(卒業)