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「れんげ総受け」の版間の差分

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桃鉄ワールドの内容を記載
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なおこちらのコラボ名(ハッシュタグ)は<u>そのゲームの勝敗によって変わるため</u>、
なおこちらのコラボ名(ハッシュタグ)は<u>そのゲームの勝敗によって変わるため</u>、


'''るぅね総受け、ろのみや総攻め'''など変幻自在である。([[白川みゆ]]のみ最下位になっていないため難を逃れている。)
'''るぅね総受け、ろのみや総攻め'''、果てに'''ろりみや総受け'''([[狼ノ宮ヒナギク]]がロリ化した姿)といったものなど変幻自在である。([[白川みゆ]]のみ最下位になっていないため難を逃れている。)


== 概要 ==
== 概要 ==
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生き残ってた回数ということで判定をしたが…[[狐月れんげ]]と[[駄天使るぅね]]との比較が始まり、最終的にアンケートを実施。最終的に[[狐月れんげ]]が圧倒的なパーセントを叩き出したため、約半年ぶりに'''「れんげ総受け」'''に戻ってきたのであった。
生き残ってた回数ということで判定をしたが…[[狐月れんげ]]と[[駄天使るぅね]]との比較が始まり、最終的にアンケートを実施。最終的に[[狐月れんげ]]が圧倒的なパーセントを叩き出したため、約半年ぶりに'''「れんげ総受け」'''に戻ってきたのであった。


次回は桃鉄ワールドの予定。
2025年3月19日に桃鉄ワールドを5年で行った。ムー大陸を選び行ったがあまりにもムー大陸の場所が多く、そこから世界の裏側まで往復させられるといったことが起こった。
 
[[駄天使るぅね]]は今回こそ…と思ったが普通にプレイしていても牛歩状態(他もそう)であり、ある時期にエンジェルがつきミカエルがついてゴールもできたため「やっと桃鉄ができる!」と喜んでいたが、キングボンビーになりボンビラス星に連れて行かれるといった形で心が折れそうになった。
 
が4年目後半で超音速カードを出してからは初独占もでき、なんとか3位にこぎつけたのである。
 
今回の桃鉄ワールドを一言で言えば「システム総攻め」。システムが牛歩してきたり目的地につけなかったり、銀次がしょっちゅう出てきたり、ムー大陸まみれになったり、世界旅行ボンビーがでてきたり…と一番システムが最強だったかもしれない。なお「徳政令を出せ」と[[狼ノ宮ヒナギク]]がいい続けていたたところ、[[白川みゆ]]のところのカードプレゼントにて徳政令カードを出したため使用した。<s>システム…</s>
 
[[白川みゆ]]はジョイコンと戦っていた。[[狐月れんげ]]はスリの銀次と[[狼ノ宮ヒナギク]]対策を行ったため安定しており1位で突破した。
 
[[狼ノ宮ヒナギク]]に関しては、世界旅行ボンビー(別称:イヤンクック)がゴール手前でつきまくり、キングボンビーにカードを捨てられたりと散々なことになっており、終盤には(諦めて)達観していた。
 
そして[[狼ノ宮ヒナギク]]がロリ化した姿でプレイしており、上記の関係で最下位になったため、'''#ろりみや総受け'''という前代未聞なタグがついたのであった。なおあまりにも地獄過ぎてもう二度とやりたくないとのこと。


== メンバー ==
== メンバー ==

2025年3月20日 (木) 01:29時点における版


れんげ総受け(るぅね総受け)(ろのみや総攻め)とは、駄天使るぅねが主催のコラボ名である。

なおこちらのコラボ名(ハッシュタグ)はそのゲームの勝敗によって変わるため

るぅね総受け、ろのみや総攻め、果てにろりみや総受け狼ノ宮ヒナギクがロリ化した姿)といったものなど変幻自在である。(白川みゆのみ最下位になっていないため難を逃れている。)

概要

すべては2024年3月17日のガーティックフォンから始まった[1]。当時桃鉄を行う予定だったがトラブルにより出来ず、急遽お絵描き対決が始まった。 なおその桃鉄の悲願は2ヶ月後の5月13日に叶うことになる(アーカイブは消滅)。

ガーティックフォンの流れでカプを書く事になり、ろのるぅ、れんみゆ(最終的にみゆれんになった)の配列にしてあり、狼ノ宮ヒナギクが「今の顔はれんげのほうが受けだから[2]」という流れからみゆれんを書く事になっていき…顔の表情とその話題のみでハッシュタグである「れんげ総受け」が決まってしまった。

5月13日に前回できなかった念願の桃鉄を行った。2年目までは順調だったが白川みゆに最後の最後でとっかえっこカードの逆転され「れんげ総受け」を継承することになった。

またやりたいということで桃鉄10年という耐久を行うことになったが、日にちを分けて(6月10日と6月11日)行われた。(アーカイブは消滅)…が、狐月れんげがとある時にデビルカードとリトルデビルカードを引いたあとにスリの銀次に全額奪われてしまったり色々あったことであまりにも受けがすぎたため「れんげ総受け」のままとなった。

7月11日に行われたContent Warningで駄天使るぅねが敵に囲まれながら襲われただけでも「受けの素質あるな」と言われていたが、さらにとある戦犯をかましてしまったため、「るぅね総受け」になった。

9月26日に人生ゲームを行った[3]。このゲームの攻略法でもある「子供を作る」で子供を作りまくる戦法がとられ、全員安牌であったが…駄天使るぅねだけ最後の一発逆転島へ行き、最後の最後…残り1マスでトラブルマスに入ってしまい…完全に心が折れた。そして4位になったため、「るぅね総受け」になった。

10月17日にマイクラも行った(白川みゆは不参加)[4]

この回はマイクラ内で指定されたものを制限時間以内に作るというものであったが…。内容は見てもらうとして、「一旦検討の余地があり」ということでアンケートを実施。結果として駄天使るぅねの投票が多かったため「るぅね総受け」となった。

そして…年末からずっとやりたいといっていたマリオパーティジャンボリーを2025年1月28日に行った。

その際に…ぶっちぎりで狼ノ宮ヒナギクが独走してしまったのと2,3,4位がスター同率、コインの微々たる差であったため…

「ろのみや総攻め」という名前になった。

2025年2月25日にBackrooms: Escape Togetherという協力ゲーが行われた[5]

最初は何をしていいのか、同じような背景だったり、謎解きが分からないなど、分からないなりに行っていたが、段々ゲーム性を理解していき進行。最後は急にチェイスが始まり、カオス状態になったが無事クリアした。

ということでメインイベントと化した「ハッシュタグ決め」。

生き残ってた回数ということで判定をしたが…狐月れんげ駄天使るぅねとの比較が始まり、最終的にアンケートを実施。最終的に狐月れんげが圧倒的なパーセントを叩き出したため、約半年ぶりに「れんげ総受け」に戻ってきたのであった。

2025年3月19日に桃鉄ワールドを5年で行った。ムー大陸を選び行ったがあまりにもムー大陸の場所が多く、そこから世界の裏側まで往復させられるといったことが起こった。

駄天使るぅねは今回こそ…と思ったが普通にプレイしていても牛歩状態(他もそう)であり、ある時期にエンジェルがつきミカエルがついてゴールもできたため「やっと桃鉄ができる!」と喜んでいたが、キングボンビーになりボンビラス星に連れて行かれるといった形で心が折れそうになった。

が4年目後半で超音速カードを出してからは初独占もでき、なんとか3位にこぎつけたのである。

今回の桃鉄ワールドを一言で言えば「システム総攻め」。システムが牛歩してきたり目的地につけなかったり、銀次がしょっちゅう出てきたり、ムー大陸まみれになったり、世界旅行ボンビーがでてきたり…と一番システムが最強だったかもしれない。なお「徳政令を出せ」と狼ノ宮ヒナギクがいい続けていたたところ、白川みゆのところのカードプレゼントにて徳政令カードを出したため使用した。システム…

白川みゆはジョイコンと戦っていた。狐月れんげはスリの銀次と狼ノ宮ヒナギク対策を行ったため安定しており1位で突破した。

狼ノ宮ヒナギクに関しては、世界旅行ボンビー(別称:イヤンクック)がゴール手前でつきまくり、キングボンビーにカードを捨てられたりと散々なことになっており、終盤には(諦めて)達観していた。

そして狼ノ宮ヒナギクがロリ化した姿でプレイしており、上記の関係で最下位になったため、#ろりみや総受けという前代未聞なタグがついたのであった。なおあまりにも地獄過ぎてもう二度とやりたくないとのこと。

メンバー

注釈