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「イオがんばれ」の版間の差分

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====== '''実際の様子''' ======
====== '''実際の様子''' ======
11人いるが、[[狼月イオ]]がボンバーを3回連続なっていたり、「俺はバカなのか…?」と自問自答していったりとすでにカオスなことになっていたのだが、後半に魔術師(ややこしいが、指定された役職を言い当てると相手は滅びる。間違えると自分が滅びる。その代わりに人狼に刺されても無敵)を追加したことによりさらにカオスなことになる。
11人いるが、[[狼月イオ]]がボンバーを3回連続なっていたり、参加者が「俺はバカなのか…?」と自問自答していったりとすでにカオスなことになっていたのだが、後半に魔術師(ややこしいが、指定された役職を言い当てると相手は滅びる。間違えると自分が滅びる。その代わりに人狼に刺されても無敵)を追加したことによりさらにカオスなことになる。


[[猫田ぺぺろ]]が力説していたが実際自分はバカであり、それがさらに偶然が偶然を呼びトラッカー(足跡)が本物かのような動きになった。'''(バカだけど当ててしまった)'''それを信じたため、[[魅狼マノン]]の魔術師が失敗し消滅。さらに人狼が[[狼ノ宮ヒナギク]]をキルしたため議論がカオスになっていくこととなる。<s><small>文字にするのがとっても大変。</small></s>
[[猫田ぺぺろ]]が力説していたが実際自分はバカであり、それがさらに偶然が偶然を呼びトラッカー(足跡)が本物かのような動きになった。'''(バカだけど当ててしまった)'''それを信じたため、[[魅狼マノン]]の魔術師が失敗し消滅。さらに人狼が[[狼ノ宮ヒナギク]]をキルしたため議論がカオスになっていくこととなる。<s><small>文字にするのがとっても大変。</small></s>

2026年6月11日 (木) 14:09時点における版


イオがんばれとは、2025年12月16日に駄天使るぅねが主催となって行われたAmongUs3Dのコラボである(第1回)。

第2回は2026年2月3日に行われ、「マノンがんばれ」のタグになった。

第3回は2026年3月5日に行われ、「ろのみやがんばれ」になった。

第4回は2026年4月15日に行われ、「マノンやりすぎ」となった。

第5回は2026年6月10日に行われ、「たまえりかしこい」になった。

ページに関しては第1回の表記のままとします。

ハッシュタグの変動に関して

コラボ名(ハッシュタグ)はそのゲームの勝敗(と気分)によって変動しており、

第1回狼月イオが1度もインポスターになれなかったため、「イオがんばれ」となり、

第2回魅狼マノンが1度もインポスターになれなかったため、「マノンがんばれ」になり、

第3回は全員インポスターになれたものの、狼ノ宮ヒナギクがとあることを行ったため「ろのみやがんばれ

というハッシュタグになった。全員狼

・そして第4回魅狼マノンが逆にインポスターになりまくり、参加者を数十名キルしていたことから「マノンやりすぎ」となった。

なおこの時、狼月イオのみ1度もインポスターになることはなかった…。やっぱり狼の系譜

第1回の概要

第1回の段階ではタグは決めておらず、「せーのでインポ」になる予定だったが、狼ノ宮ヒナギクから出た「イオがんばれ」のほうが面白いため「イオがんばれ」になった。

こうなった理由としては、本来であれば第11試合ぐらいで終わる予定だったのだが、第9試合手前で狼月イオ「インポ(スター)したい!!」と言ったため、「じゃあ狼月さんがインポ(スター)になるまでやらないとな」と駄天使るぅねが言ったため…第15試合までもつれ込んだ。

そして第15試合まで…

狼月イオは1度もインポスターになれなかった」

インポスターは2名おり、8人で行った際に15回連続でなれない確率は約1.34%である。それはそれで配信者してる。

そのため次こそはインポスターになれることを頑張ってもらうため(リベンジするため)にこのタグが生まれた。

15戦終了時には0時を超えていたため、12月17日が杏都めるの誕生日であったため、参加者全員でお祝いして配信を閉じた。

なおデストロイヤー・R・ロイロの声は何故かノイズ判定を受けてしまい、周りにはあまり聞き取れず、低音で喋ることになった。

ps:狐月れんげはこのコラボの約30分前に何故かYoutubeがBANをされてしまったためtwitchにて行い、杏都めるは動画勢(回線が弱いため)である。

第1回の参加者

第2回の概要

2026年2月3日に行われたAmongUs3Dコラボである。各視点あり。

今回は魅狼マノンささら羽衣玉城えりなが新規に参加した。そして前回なれなかった狼月イオのために、人数が増えたこともありインポスターを2名から3名に増加。

今回は魅狼マノンが1度もインポスターになれなかったため、「マノンがんばれ」というハッシュタグになった。なお狼月イオは前半はなれなかったが、終盤に3回インポスターになった。

そして狼月イオと親交が深まったのかバキバキ同盟(バキ同)を玉城えりなと結んでいた。

今回は乱戦となり、予想外の動き、どこでキルされたか分からない、騙しがうまいなど波乱万丈な試合展開となった。

なお終了直前(挨拶後)に狐月れんげのPCが落ちた[1]

第2回の参加者

第3回の概要

2026年3月5日に行われたAmongUs3Dコラボである。各視点あり。

今回は第2回目と同一メンバーで行う。この回は役職を追加。以前よりも複雑な心理戦と推理戦が繰り広げられることとなる。

実際には全編通して色々あったのだが、序盤にミュート芸があったり、それ以上に「配信を始めていない人がいる」というカオスなことが起こっていたが誰も落ちることなく進行。

MAPの広さや複雑さも相まって、道が分からなくなったり、どこがどこだか分からなくなったりするため自作MAPを用意する人がいた。また、役職が加わったことにより、何がどの役職かといったものを提示した際の騙し合いなどが発生していた。

今回は全員インポスターになることが出来たため(そもそも3/10の割合で1度もならないのが奇跡的なのだが)、「〇〇がんばれ」でがんばる人がいなくなったため、完結となった。…と思われたが、狐月れんげが「バカ人狼をみんなでやりたい」ということで次回が決定した。

なお今回のタグは狼ノ宮ヒナギクが最終ラウンドの唯一のインポスターになった際に、翠兎みおんに、とあることをやらかしたため、「ろのみやがんばれ」のハッシュタグになった。(曰くゴミみてぇなムーブする日と神みたいなムーブする日があるらしく、前回は強すぎたとのこと)(なお、「ろのみやがんばるな」にして欲しいと言っていたが通らなかった。)

なお第1回~第3回まで全員「狼」である。

人狼においてとても珍しい狼ノ宮ヒナギクが見れると言われていた。

第3回の参加者(第2回と一緒)

第4回(バカ人狼→AmongUs2D)

2026年4月15日に行われたもので、前回「バカ人狼をみんなでやりたい」と言ったことで実現。する予定だったが、急遽AmongUs2Dを約40分遅れ(30分から配信は開始していた)で行うこととなった。なお玉城えりなはおやすみ。

狼月イオ狐月れんげ翠兎みおんは何度か落ち(PC+配信ごと)、デストロイヤー・R・ロイロはなぜか現場第1発見者率が高かった。 そして…魅狼マノンのインポ数がとんでもないことになっており、さらにキルをしまくっていたため「#マノンやりすぎ」というタグになった。また魅狼マノンの主導権握りも今回は素晴らしかった。

なお狼ノ宮ヒナギクが主導権を握りがちなので、後半の方に真っ先にキルされていたのもあり「ろのみやかわいそう」という候補もあった。

第4回の参加者

第5回(バカ人狼リベンジ)

2026年6月10日に前回は諸事情で出来なかったバカ人狼(Feign)を行うこととなった。前回体調不良だった玉城えりなが参加するため、久しぶりに全員が揃うことになった。さらに新規メンバーとして猫田ぺぺろが参加した。

このゲームは他の人狼ゲームとは違い役職が特殊なため、猫田ぺぺろが分かりやすくまとめている。詳しくはこちらを参照[2]

各自視点枠(TwitchYoutubeなど)あり。(なお玉城えりな翠兎みおんは枠なし)。

このゲームに関して

このゲームを簡単に記載すると、「バカ」という能力あるように思ってるだけで実際は何もしていないという役職が数人に付与される。その人が例えばトラッパー(家に罠を仕掛ける)という役職になったとして、

「自分が仕掛けた罠に対して、誰もトラップに引っかからない」

といった風になる。もちろん自分はそういう役割だと思っている。

そのため違和感を感じるか議論の場で指摘されないと分からないため、本当にこの人はその役職なのか?などを考察しながら議論していくといった…バカ人狼とはよくいったもので非常に高度な戦術人狼である。 もっと簡単に書ける人いたら書いてください。

実際の様子

11人いるが、狼月イオがボンバーを3回連続なっていたり、参加者が「俺はバカなのか…?」と自問自答していったりとすでにカオスなことになっていたのだが、後半に魔術師(ややこしいが、指定された役職を言い当てると相手は滅びる。間違えると自分が滅びる。その代わりに人狼に刺されても無敵)を追加したことによりさらにカオスなことになる。

猫田ぺぺろが力説していたが実際自分はバカであり、それがさらに偶然が偶然を呼びトラッカー(足跡)が本物かのような動きになった。(バカだけど当ててしまった)それを信じたため、魅狼マノンの魔術師が失敗し消滅。さらに人狼が狼ノ宮ヒナギクをキルしたため議論がカオスになっていくこととなる。文字にするのがとっても大変。

また狼月イオが中盤でPCごと落ちてしまい、ロビーで待っている間に、配信歴のマウントなり、ささら羽衣に対して猫田ぺぺろがお局ムーブ(演技)なり、ラインを超えたら禊によって退出。さらに玉城えりなが一番配信歴において一番上のため、あがめられていたり…最終的に10人で13色しかない色を使い分け、怒りや表現をしていた。とてつもなくカオス。

最後戦の最後で、ボマーである魅狼マノンと 村人(トラッカー)である翠兎みおんとバカでトラッパーの玉城えりなの3名が残った、が…玉城えりながそれまでの行動が…バカと分かっていても動いていたため疑惑をかけられていた。しかし発言をほとんどしなかった翠兎みおんがちゃんと話してくれた?ことにより、玉城えりな「みおん先生が意気揚々と喋ってくれたので、白です!!」と言った後に「俺バカらよぉ…勘でいくしかねぇのよ!根拠はない!」 という、とんでもない根拠で勝利した。これに関してはゲーム内でのチャット欄が爆沸きしていた。

上記を踏まえ#たまえりバカだよ になりかけたが、流石に怒られるためと頑張っていたため、「たまえりかしこい」になった。

他視点で見ても面白いため必見。

第5回の参加者(ゲーム内表記)

注釈