「羽丘はぐみ」の版間の差分
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=== 膣野みつ === | === 膣野みつ === | ||
第143回目の配信となった2026年8月10日のマシュマロmgmg配信で、「羽丘はぐみ」の名前の由来について語った際に明かされた名前の候補。デビュー時には、先輩AVtuberの「湯船はる」や「みずたまり」のような、物の名前を使ったかわいらしい名前にしたいと考えていた。しかし、思いついた名前が「膣野みつ(ちつのみつ)」くらいしかなかった。そこで再考した結果、「羽」を使った名前にしたいと考え、「羽丘」と名付けた。なお、「はぐみ」は当初から決めており、「イチから育てていただきたい」という思いを込めたという。 | |||
=== 配信中に寝落ち === | === 配信中に寝落ち === | ||
2026年8月13日 (木) 22:46時点における最新版
| 読み | はねおかはぐみ |
|---|---|
| あだ名 | はぐちゃん |
| 挨拶 | おはぐみ、こんはぐ、おつはぐ |
| 配信タグ | |
| ファンアートタグ | #はぐみて |
| 総合タグ | #はぐみー |
| ファンネーム | はぐ民 |
| キャラクターデザイン | |
| モデラー | |
| 誕生日 | 8月9日 |
| 初配信 | 2025年12月5日 |
| YouTubeアカウント等 | YouTube |
| withnyアカウント | withny |
| RPLAYアカウント | |
| Xアカウント | X |
| 支援系サイトアカウント | Ci-en |
| その他リンク | gi-pt |
Hなこと、オ〇ニー、おしゃべり、特撮…。
丁寧だけど、頭の中は昼夜エロばかり。
好きなことがすべて許される天国を見つけた
感度良好配信者です。🎀✨
山奥在住の実家勢。家族に隠れて配信している。
「ナチュラルボーンスケベ」を自称。
配信中、エコーやSE等を多用するのが特徴。
髪型や衣装の種類・差分が多数あり、
配信内容や時間帯、気分によって変化する。
口上は、「羽のように軽やかに、あなたとハグしてドキドキはぐくむ、羽丘はぐみです」。「上のお口で頬張り、下のお口で欲張る、羽丘はぐみです」というパターンもある。
2025年10月19日 ドラフト祭りのキャスト紹介にて登場
2025年10月26日 ドラフト会議にてMelufyに所属決定
2025年12月5日 withny初配信
2025年12月8日 2回目の配信[1]にて初のデイリーランキング1位を獲得
2025年12月15日 withnyで配信した限定無料🔰新人AVTuber、快楽に負けるにおいて本人によるAVTuber Wiki編集を実況
2025年12月29日 『WebROLL『イラスト & ガチャ』枠争奪戦 〜ガチャ販売しよう!〜』にて4位で初のイベント入賞
2026年1月19日 Ci-enにてファンクラブを設置。同時にファンサーバー始動
2026年1月27日 お気に入り登録者数が1,000人を突破(初配信より54日、配信日数32日、配信回数32回)
2026年2月頃(時期不明) アダルトグッズメーカーSVAKOMのwithny連動対応アイテムのページ内ヘッダーに登場
2026年2月1日 『第2回「推し香水」枠争奪戦!〜世界でたったひとつの香水を〜』にて8位入賞
2026年3月1日 『TMA『実写コスプレAV化』枠争奪戦!〜AVメーカーとまさかのコラボ!?〜』にて8位入賞
2026年4月20日 『第2回AVtuber総選挙』にて第6位入賞(2342票)[2]
2026年5月7日 Avtuber情報サイト『えぶメディ』ユーザーランキング1位
2026年5月20日 Xフォロワーが1,000人を突破
2026年4月26日 同年3月7日から行われていたASMR活動用バイノーラルマイク購入に向けたクラウドファンディングが期限前に達成
2026年5月31日 『Koe-Koe『バナー』枠争奪戦〜ソロバナーを掲載しよう!〜』にて10位入賞
2026年6月9日 お気に入り登録者数が2,000人を突破(初配信より184日、配信回数112回)
2026年7月4日 第126回目の配信にて初のウィークリーランキング1位を獲得、同時にデイリーとイベント内でのランキングも同時1位を達成
2026年7月6日 『自遊空間『全ブースにPOP掲載』枠争奪戦〜自遊空間をジャックしよう!〜』にて初のイベント1位入賞
2026年7月14日 『えぶメディ』累計いいね数が8,930を突破
2026年8月5日 Ci-enのフォロワー数が500人を突破
2026年8月9日 『えぶメディ』プロフィールページに毎日出現するクイズに答えてキーワードを当てるとプレゼントがもらえる企画を開始
2026年8月10日 第143回目の配信中に『えぶメディ』累計いいね数が10,000を突破
・中&クリ振動「Erica」
・中&クリ振動+ピストン「Erica Plus」
・アクセサリー付電マ「Emma Neo2」
・舐+吸+震のクンニ専門「Klitty」
・繊細な中振動「Lush4」
・クリや乳首を吸引「Tenera2」
・両乳首を刺激「Gemini」
・ピストンマシーン「Spinel」
・一箇所を吸引「みみき」 ※2台
・吸+震+温「Tara X 2代目(ピンタラ)」
・吸+震+温+叩「Tara S 2代目(青タラ)」 ※2台
・クリを吸って電流「花咲香」
・ピストンバイブ「MOMONII Moji」
・震+掻+ピストン+温+クリ「Angela」(遠隔のみ)
・舐+吸+震+温のクンニ専門「舌恋姫」(遠隔のみ)
・スペンス乳腺にも効く「プニコ」(連動・遠隔ともに不可)
・乳首に密着するセルフリモコン型「キアラ」(連動・遠隔ともに不可)
・吸+震+揉の乳首専門「乳首責めローター」(連動・遠隔ともに不可)
配信時間は、主に平日の午前11時、もしくは午後11時。配信内容は、実演連動・企画・雑談・ASMR・シチュボ…etc.
月初には、某アイスクリームチェーン店の「今月の新フレーバー」について語られることも多い。
以前はマシュマロで送られてきた質問に答えたり、リクエストされたセリフを読み上げるコーナー等もあった。
趣味である「特撮」好きを活かした、某戦隊ものの同時視聴配信を行ったこともあった。
現在、バイノーラルマイクを使ったASMR配信を練習中。
配信環境は、実家の私室。当初は、ちゃぶ台にのせたノートパソコンを前に、正座で行っていた。2026年6月には新しくデスクトップ型パソコンが購入された。おしゃれな配信部屋を目指そうとした矢先、実父がDIYでパソコンデスクを作成することを申し出てきたため、正座配信スタイルはひきつづき継続されることがここに確定した。2025年12月24日の第14回目の配信からはマイクを新調、AT2035を使用している。2026年5月からは、オーディオインターフェースを新調、AG06mk2およびMOTU m4を使用している。3ヶ月記念配信では、ハーフアニバーサリーを目標にASMR活動を開始したいと発表し、バイノーラルマイク「3Dio Free Space XLR」の購入資金を募るクラウドファンディングが開始された(のちに達成、購入)。バイノーラルマイクのモデル選定については、自信の配信環境を考慮した上で最も適したものを選定したと語った。2026年6月25日の第122回目の配信からはPCをデスクトップ型ゲーミングPCに新調。調整を繰り返し、現在ではノート型PC内臓のカメラを使用していたときよりもモデルが滑らかに動くようになっている。デスクトップ型ゲーミングパソコンの導入により、今後はゲーム配信や、ファンサーバー内でのゲームを通じたリスナーとの交流も行っていきたいと語られている。現在、バイノーラルマイクを使ったASMR配信を練習中。
配信に使用するオモチャは、20種類以上。上項にある電動オモチャをメインに、元々所持していた電気マッサージ機(電マ)、鈴のついた乳首クリップ、フェラ用のディルドなど。なお、電動オモチャの9割は、リスナーから贈られたものである。当初はバスタオル1枚~4枚を使用して水分の処理をしていたが、忘れた日にはルームウェアを代用することもあった。「何があってもいいように」と、部屋には常に15Lの角型バケツも用意されていたが、2026年2月9日の第44回目の配信でついに実際に使用されることとなった。以降は時たま使用され、自室専用の「防災用バケツ」となっている。2026年8月以降の配信では、バスタオルに代わりペットシーツを導入。長座布団への影響を気にしながら配信するストレスから解放されている。
Vroidを用いた3Dアバターモデル・配信背景のカスタマイズ・サムネイル等はすべて自作。特に目の中に浮かぶハート型のハイライト・紅潮したかのようなチーク・表情には細かいこだわりが見られる。また、配信背景は時間に応じた外の風景が見られる自室のような動く風景が用いられており、テーブルの上にはそのときに使っている連動用・遠隔用のアダルトグッズが並べられている。待機画面では、過去に贈られたファンアートが紹介されている。
オープニングとエンディングには、それぞれ違ったBGM(フリー音源)を流し、エンディングではギフティングしたリスナーに対してのお礼のメッセージが述べられる。ちなみに本編パートで流れているBGMは羽丘自身の声質や話し方にあわせ作られたオリジナル曲。BGMだけでなく、エコーエフェクトやSEが多用されるのも配信の特徴。水分補給中にはコップに水を注ぐSEが使用される(氷と思しき音も聞こえるが、実際に飲んでいるのは白湯だったりペットボトルの水であることもある)。リスナーを叱る際には鞭のSEを使うこともあるが、喜ぶリスナーも少なくないため、ジレンマに陥ることも。
配信が始まって暫くは、挨拶・コメントを読み上げながらの導入の雑談…と、ラジオ番組のようにも感じられる雰囲気で配信が進んでいく。ここまでは、通常のVtuber配信と言われてもなんら不思議ではない雰囲気がある。なお、一番最初に到着していた待機コメントについては拍手のSEつきで歓迎される。アダルトシーンや入室人数の多い場合などは臨機応変に割愛されることもあるが、入退室の際のリスナーによる挨拶・コメント・ギフトに対しては、ほぼ「全拾い」のスタイルを貫いている(稀に、それによってコメント欄と実際のトークに5分以上のズレが生じることも)。
男性器や女性器を形容する単語を言いよどむ姿もしばしば見られるが、アイテム連動によりその程度が変化することもある。また、「おちん○」はダメでも「おちんちん」は言えたり、「おま○こ」はダメでも「クリ」は臆せず口に出せたりする。
アダルトシーンでは、自身の状況を言語化する場面もしばしば見られ、また「良い音」が出てきたタイミングでマイクを移動することも多い(そのタイミングでマイクが転倒することも非常に多い)。また、不意に訪れる「刺激」に対し、獣のような声をあげることもある。気分が昂ってくると、なぜか画面の中のVroidが小刻みに上下しだす現象が見られる。
身長は「調子がよければ150cm」(つまり平常時は149cm以下)、バストサイズはFカップ。某数字のアイスクリーム店でアルバイトの経験があり、他に、舞台・ダンス・エレクトーン等の経験がある。withny以前には、全年齢対象の雑談配信を行っていたこともある。かなりの山奥に住んでいる。
自称している「ナチュラルボーンスケベ」は、幼少期より現在にいたるまで、性的な物事への関心・欲求が強かったことを指している。withnyで配信を始めるまではオナニーを日常的に行い、特に一人暮らしをしていた学生時代~2025年春までは、一日に最大8回ほど達したこともあった。
withnyに出会ったきっかけは、オナニーの際に愛用していた某動画サイトの広告。その広告では実写の女性がオナニーをしながら配信をするというものであったが、その女性たちが「AV女優」でないことを知り、アダルト配信に興味をもった。ただし、諸事情により実家に戻るタイミングが近づいていたため、実写を伴わないスタイルで出来るサービス形態を探していたところ、withnyの「ドラフト祭り」のおしらせに出会ったという。
なかなか「濡れない」というのが悩みだったが、その一人暮らし時代に利用した女性用風俗のセラピストの手ほどきにより、「すぐに潤う」状態を保てるようになった。ほかに「中イキの経験がない」という悩みも「女風」を利用した動機ではあったが、それについては解決に至らぬままwithnyデビューを迎える。のちに、青タラ(二代目 Tara S)使用時に「中イキ」を初体験、以降は青タラで頻繁に中イキを達成できるようになった。
性感帯は主に、過去にオナニーの際に刺激してきたクリトリス、そして髪や背中だったが、withnyでの配信を重ねるにつれ、Gスポットや乳首でも快楽を得られるようになっている(乳首イキも経験)。指で刺激する際にはクリトリスを愛撫することが多く、「中に指を出し入れするのは、なんとなく内臓のようなものを意識してしまって怖い」と語っている。
電マを使い出すと、彼女は無意識に電マの強さを上げる。自分の意思とは無関係に身体が快感で、イキたがっているのだ。そうやって盛り上がる彼女も、とても愛らしく、とてもエッチである。
余談だが、彼女は、二人以上で遠隔操作してもらう時などに、Erica(エリカ)を逆向きに装着する事がある。その際に、元々クリトリスに当たる部分がお尻の穴に当たるという現象が起きる。その際に、「お尻の穴がムズムズして気持ちいい」と、発言した事がある。もしかして、お尻の方も才能があるのかもしれない。こちらの方はまだまだ未知数である。
クリトリスでイキそうな時の彼女は、喘ぐ量は多い訳ではないが、イク瞬間になると、言葉にならないセリフを連呼して(イクとは言う)、潮を吹いてイッてしまう。時にはイク直前、気持ちが昂ると、私達リスナーの事を想像してキス、そしてフェラをする事がある。下品な音を立て、リスナーの口唇や下半身をしゃぶる。このときは、恥ずかしげもなく、スケベなセリフが出てくる。「いただきます」と、言いながらリスナーの股間を舐め回すのだ。
そして時には、気持ち良さのあまり、「気持ちイイ!」と言ってイッてしまう事がある。口が悪くなり「ねぇ〜!!」と言い出し、「仕方ないじゃない!気持ちいいんだもん!」と、リスナーにとっては可愛らしいと思える怒り方をする時もある。時には自分が気持ち良くなり過ぎてしまった時は、「ごめんなさい!」と謝り倒しながらイく。まるで、自分の性欲が、人よりも強い事を恥じているかのようなその姿。そして、「無理!」「無理!」と、言いながらイッてしまう時もある。被虐心をそそるその姿は、とても見ていて心地良く、しかし「見ていて良いのか?」とも錯覚させる不思議な力を持っている。
そして彼女の特徴だが、オモチャを使ってクリトリスでイッた後などは、そのまま刺激されるのが好みの為、例えば、リスナーが遠隔操作中などの時は、おかわりやおねだりを懇願する事も往々にしてある。リスナーにはとても好評のようだ。 だが、ここで特筆しておきたい。彼女が一番感じる、Tara S 2代目(青たら)で、中イキしてしまう時の事だ。因みに、初めて中イキを覚えたのも、この(青たら)によってである。
この時の彼女は、自分で自分自身をコントロールするのが困難なほど感じてしまう。 まずは膣内が締まっていく。身体に力が入っていき、背筋が伸び、全身がイク準備をする。その後、自分でも耐えられるか分からない程の快楽に、彼女は襲われる。 そうなったら、彼女はもう自分自身を抑えることができない。感情の爆発、本能のままに声を上げる。
だが、彼女は実家勢だ。特に絶対親に声がバレてはならない。だから、彼女はその本能のままに声をあげてはならない。本能と理性とのせめぎ合いだ。だがどうしても本能は叫びたがる。だから彼女は大きく開いた自身の口を、自分の脱ぎ捨てた服に必死に押し付け、声を上げ、叫ぶ。強く強く吼える。
まるで、救われない、無慈悲な現実から逃げだしたいと感じている日常の闇に対して、
『イヤだァ!!』と泣き叫ぶ幼い子供のように。
それは、まるで魂からの悲痛な叫びのようだ。
その姿に、もの凄い興奮を催す者もいれば、彼女を知る者は少し痛々しさを感じる者も居るかも知れない。だが、この 「Tara S 2代目(青タラ)」 で、深く中イキしている時間、その悲しくも美しい姿は、彼女の最も魅力的な一面であると、筆者は感じてやまない。
他のオモチャに対しても、彼女はとても良い反応を示すが、特に「Tara S 2代目(青タラ)」の、羽丘はぐみでしか見る事が出来ない唯一無二の反応が、彼女の、彼女にしかない「個性」を顕著に示すものであるため、ここに記しておく。 彼女は様々なオモチャを持っているが、特に彼女が好んで感じやすいオモチャは、本体が振動するタイプ(バイブレーション機能)のオモチャである。「みみきやErica(エリカ).Klitty(クリッティ)等」主にクリトリスを(Ericaは膣内のGスポットも刺激する)振動するタイプのオモチャを使用すると、当たる場所によっては瞬く間に、「ダメェ!」と、感じて果ててしまう事もある。
彼女の普段の綺麗で素朴な声から一転した、艶やかな声。そして限界に近づく程に、本能のままに叫ぶ姿に、魅了されたものは多い。普段の穏やかな声とは、あまりにもかけ離れた姿に、狂ってしまったと言うファンもいるとかいないとか。 逆に、今現在、あまり得意でないオモチャがピストン系のオモチャ「Spinel(スピネル)等」であるが、現在はそれを克服したいと試行錯誤している最中であり、その姿もこちらとしては、無理は禁物だと思いつつも、とても頑張っている姿が、そして、いつの間にか感じ始めているエッチな姿が、私達リスナーを彼女の虜にしているのかもしれない。伸び代ばかりの彼女に。どこまで成長していくのだろうか?本当に楽しみである。 あと、彼女に欠かせないのは、えふメディというAVtuberの紹介サイトにある個人の自己紹介欄、そこにある「いいね」ボタンを押し、一日で増えた回数×10回分「上下運動」いわゆる「騎乗位」を行うというものがある。ピストンする対象は、Erica(エリカ)である。
最初は、自分で数字を数えながらとてもゆっくりと始めるのだが、気持ちが乗って来るとだんだんと速くなって行き、呂律が回らなくなっていく。そこでうまくギフトが投げられて彼女がタイミング良く感じると、もう既定回数を過ぎても、イクまで止まらなくなることがある。もう、気持ち良くて堪らないのであろう。リスナーに、エッチな「私」を見て欲しいと言わんばかりに腰を振る。乱れに乱れてしまい、「イク!」と言って潮を吹く時もある。だが、毎回イクまで腰を振る訳ではないので、観れた方は運が良いといえるだろう。
この文章や配信をご覧になって興味を持ったあなたは、彼女の好きな番組を、彼女と一緒に追いかけてみては如何だろうか?一緒に好きなものを追いかけるのも、きっと悪くないだろう。
サーティワンアイスクリームが大好きな彼女、いつも、感謝の気持ちを忘れない彼女。筆者を含め、皆も羽丘はぐみに溺れてみては如何だろうか?
初回から5回目までの配信で300pt以上のギフティング(もしくはアーカイブへのチップ贈与)をしたリスナー約60人には、「羽丘古参認定証」を配布した。後に、2026年6月5日に行われた第111回「№0111✨🎈羽丘はぐみℍ𝕒𝕝𝕗 𝔸𝕟𝕟𝕚𝕧𝕖𝕣𝕤𝕒𝕣𝕪🎈✨」では、「復刻版・羽丘古参認定証」が配布された。現在も、500pt以上のギフティング(クリスマス等の場合は1000pt以上が条件になることもある)を行った参加者に対しては、30~60秒ほどのボイスメッセージ動画を送付している。内容は、配信終了後を想定したシチュボ風のものや、感謝のメッセージ、または配信終了後に慌てて駆け込んだトイレの「せせらぎ音」等、毎回スタイルが異なっている。入手するためには、条件達成後に羽丘はぐみ本人のXアカウントへwithnyネームをDMする必要がある。
乳輪の直径は、6cm。初配信の終盤に、部屋にたまたま置いてあったメジャーで計測された。
2025年12月19日の配信では前日の夜配信を寝過ごしてすっぽかしたため、NTRシチュ風に長時間お仕置きされ、最後は泣いてしまっていたが、その後謝罪をして無事配信を終えていた。(この配信のみアーカイブが非公開となっている。1年後、本人が成長した暁にはファンサイトの有料プラン等で公開したいとしている。)
第72回目の配信となった2026年4月1日のエイプリルフールに初登場した、羽丘はぐみの妹(イマジナリーシスター)。挨拶は「こんめぐ」。リスナーのことは「◯◯◯◯お兄ちゃん」と呼ぶ。お姉ちゃんと比べて茶目っ気があり、いたずらっぽい性格。エッチなことには疎いようだが、勉強熱心な一面もある。男性経験については、お姉ちゃんより少ないと自称している。お姉ちゃんにはやや辛辣な面があり、「玩具の片付けがなってない」「お姉ちゃんのバカ」など口にすることも。初登場時には、前回の配信でお姉ちゃんが残したチャレンジの洗礼を浴びることとなった。その後も、たまに配信中に登場してはお姉ちゃんの代わりにエッチを見せてくれるようになった。
6月15日の配信(現在アーカイブ非公開)では、某ウィッシュリストサービスを運営する企業から、新サービスリリースのPRイベントの案件依頼を受けていたことを明かした。ただし、企業側は羽丘がAVtuberとして成人向け活動を行っていることに気が付いておらず、本人が事務所を通じて確認した際に発覚。リリース直前に依頼を丁重に解消されていたことを「配信者としては、これもまたネタになる」と語っていた。
第143回目の配信となった2026年8月10日のマシュマロmgmg配信で、「羽丘はぐみ」の名前の由来について語った際に明かされた名前の候補。デビュー時には、先輩AVtuberの「湯船はる」や「みずたまり」のような、物の名前を使ったかわいらしい名前にしたいと考えていた。しかし、思いついた名前が「膣野みつ(ちつのみつ)」くらいしかなかった。そこで再考した結果、「羽」を使った名前にしたいと考え、「羽丘」と名付けた。なお、「はぐみ」は当初から決めており、「イチから育てていただきたい」という思いを込めたという。
寝不足が続くと、配信中に寝落ちしかけることがある。その際に一瞬見た夢の内容は、「夢の中で配信している夢」「アンパンマンに関する夢」「マクドナルドのフライドポテトの夢」など多岐にわたる。
2026年8月を「ピストン系アイテムと和解する月間」と宣言。はぐ民から提供された「MOMONII Moji」をラスボスと称し、その使用を8月の最終目標としている。