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「つむぎ」の版間の差分

提供: AVTuber Wiki
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それまでも、配信中に手を叩きながら喘ぎ声を上げる、おもらしのように聞こえる音を聞かせるVTuberは存在していたが、「ただのリップサービスでどうせ現実ではそういうことはしていない」というお約束が存在していた<ref>[https://note.com/pinkyweb_tw/n/n58153443083c お約束のバランスを取るための片側]</ref>。そのお約束を破り、実際に配信中にセックス実演を行い、それを明確な証拠とともに残したつむぎの存在によって、AVTuberというジャンルは現在の形へと大きく前進していくことになる。
それまでも、配信中に手を叩きながら喘ぎ声を上げる、おもらしのように聞こえる音を聞かせるVTuberは存在していたが、「ただのリップサービスでどうせ現実ではそういうことはしていない」というお約束が存在していた<ref>[https://note.com/pinkyweb_tw/n/n58153443083c お約束のバランスを取るための片側]</ref>。そのお約束を破り、実際に配信中にセックス実演を行い、それを明確な証拠とともに残したつむぎの存在によって、AVTuberというジャンルは現在の形へと大きく前進していくことになる。
==外部リンク==
*Fantiaのピンキーweb氏のアカウントから販売されているつむぎ作品リスト
:[https://fantia.jp/fanclubs/1445/posts?tag=%E3%81%A4%E3%82%80%E3%81%8E 投稿カテゴリ]
:[https://fantia.jp/fanclubs/1445/products?tag=%E3%81%A4%E3%82%80%E3%81%8E 販売カテゴリ]


==注釈==
==注釈==

2024年8月26日 (月) 13:40時点における版

つむぎ
読み つむぎ
あだ名
挨拶
配信タグ #Vつむぎ
ファンアートタグ
総合タグ
ファンネーム つむぎっこ
キャラクターデザイン
モデラー
誕生日 7月31日
初配信
YouTubeアカウント等 Youtube
withnyアカウント
RPLAYアカウント
Xアカウント X
支援系サイトアカウント
その他リンク

つむぎは、ポータルプロ所属のAVTuberである[1]。ポータルプロ初代メンバーであり、実際に性行為を行いながら配信したことが明らかなVTuberとしては、確認できる範囲では世界初である。

概要

「つむぎ」誕生の経緯についてはポータルプロも参照。

下記のように長らく活動の更新がないが、活動休止などのアナウンスはないため、あくまでも活動の頻度が低いだけの現役のポータルプロ所属メンバーである。

初期設定資料

2018年6月16日のお披露目ツイートに添付された画像には、つむぎの初期設定資料ともいえる説明が書き込まれている。

  • 架空のVタレント事務所「ポータルプロ」に所属する架空のVタレント
  • 基本ネームは「つむぎ」 派遣先で名前は自由に変えられます
  • 3サイズやカラーはある程度変わることが可能
  • 依頼主によっては成人向けのお仕事もできます
  • 左太ももクライアント表示できます

このほか、「はぁ~? パンツみたいの?(笑)ふぅ~ん♡変態♡」「バーカ♡」といいつつも(マイクロビキニだが)見せてくれる2コマイラストや、12色のヘアカラーバリエーションサンプルが閲覧できる。

なたでこころとの関係性

つむぎに続いてポータルプロからデビューしたなたでこころは、つむぎと同一のモデルを使用している(髪色、猫耳、後頭部のリボン色が異なる。なお最初期は猫耳は生えていなかった。)。

活動履歴

  • 2018年
6月16日 お披露目[2]
  • 2019年
4月5日 Twitterデビュー。
4月19日 初配信。この時の様子はアーカイブが販売されている(実写なし版[3])(実写あり版[4])。
4月22日 YouTubeに自己紹介動画を投稿。[5]
5月19日 サンケイスポーツのコラム記事で紹介される。[6]
9月11日 YouTubeでゲーム実況配信[7]。特にR18要素のある配信ではないが、この時の様子は実写付きでアーカイブ販売されている。[8]

配信スタイル

活動履歴にあるように、現在確認できる配信回数は2回(うちR18実演配信は1回)と回数こそ多くは無いものの、AVTuber黎明期の2019年4月において実際に性行為を配信中に行い、後日その様子を実写付きで公開販売した点において、AVTuberの歴史に計り知れない影響を及ぼしたと言える。

それまでも、配信中に手を叩きながら喘ぎ声を上げる、おもらしのように聞こえる音を聞かせるVTuberは存在していたが、「ただのリップサービスでどうせ現実ではそういうことはしていない」というお約束が存在していた[9]。そのお約束を破り、実際に配信中にセックス実演を行い、それを明確な証拠とともに残したつむぎの存在によって、AVTuberというジャンルは現在の形へと大きく前進していくことになる。

外部リンク

  • Fantiaのピンキーweb氏のアカウントから販売されているつむぎ作品リスト
投稿カテゴリ
販売カテゴリ

注釈