「えっちブイステーション」の版間の差分
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* 主役であるはずの[[浅瀬遊希]]もキャストもステージには出てこない、という話しだったのだが…何故か観客フロアでノリノリで盛り上がる数名の御姿が確認されたとかされなかったとか…。<s>(後ろの方にいた方ラッキーでしたね)</s> | * 主役であるはずの[[浅瀬遊希]]もキャストもステージには出てこない、という話しだったのだが…何故か観客フロアでノリノリで盛り上がる数名の御姿が確認されたとかされなかったとか…。<s>(後ろの方にいた方ラッキーでしたね)</s> | ||
* 勝手に物販のお手伝いするオタク<s>(ワイ)</s> | * 勝手に物販のお手伝いするオタク<s>(ワイ)</s>、小柄な女性参加者を最前列へ導くオタク、狐月れんげが後ろを確認する際に即座にしゃがむ前列、みんなオタク紳士だった。 | ||
* [[浅瀬遊希]]が「そこのメガネのオタク」と呼びかけるも、メガネのオタクが多すぎてみんなで「え?俺?お前?」と顔を見合わせる姿が観測された。<s>(みんな自分のことだと思えば幸せだよ)</s> | * [[浅瀬遊希]]が「そこのメガネのオタク」と呼びかけるも、メガネのオタクが多すぎてみんなで「え?俺?お前?」と顔を見合わせる姿が観測された。<s>(みんな自分のことだと思えば幸せだよ)</s> | ||
* [[浅瀬遊希]]がサプライズで歌を披露し暗転したとき、リスナーからのお誕生日おめでとうと共に、ハッピーバースデートゥーユーの大合唱が巻き起こった。<s>(実はファン鯖で画策されていたとか…ここしかねぇって大声でねじ込んだけど遊希さん喜んでくれたかな)</s> | * [[浅瀬遊希]]がサプライズで歌を披露し暗転したとき、リスナーからのお誕生日おめでとうと共に、ハッピーバースデートゥーユーの大合唱が巻き起こった。<s>(実はファン鯖で画策されていたとか…ここしかねぇって大声でねじ込んだけど遊希さん喜んでくれたかな)</s> | ||
2024年11月10日 (日) 14:57時点における版
えっちブイステーションとは、2024年11月9日に行われた浅瀬遊希によるえちえちVtuberを集めたライブイベントであり、生誕祭である。
概要
今年も浅瀬遊希の生誕祭がやってくる!
今度はえちえちVtuberを集めたライブイベント!
「えっちブイステーション」
今夜ウチらは、「歌」で貴方を魅了する!
浅瀬遊希生誕祭のためのイベントである。
この生誕祭の特徴として現地ライブとオンラインライブが同時に行われたことである。
現地は新宿・歌舞伎町のライブハウス「新宿motion[2]」の5F。
更にYoutubeでオンラインライブを同時に行った。
出演者は主催者も含めて総勢12名(+1名シークレットゲスト)であり、「歌」を主軸においている。
進行としては各出演者が2~3曲を歌い、3名(最後は2名)歌ったあとにMCトークが入る形式。
現地でライブをするという企画自体規模が大きいものであり、ゲストの人数も多いのだが、特筆すべきことは、
「グッズ管理や発送は主催である浅瀬遊希が行うが各個人の推しうちわ、マフラータオルなど個人に関わるものは出演者に還元される」というもの。
…どういうことなの?
現地の入場特典としてイベントリストバンドやイベント限定うちわなどが配布された。
そしてAVTuber史上、最も規模が大きい生誕祭となった。
出演者
- 主催者 浅瀬遊希
シークレットゲスト
- 浅瀬遊希の妹さん(元バンドマンとのこと)
現地の様子
- 開場前、浅瀬遊希やキャストの方が上層階から眺める姿が確認され、さながら上位存在、デスゲームのゲームマスターのようになっていた。
- 浅瀬遊希の実の弟であったことがのちに明かされたお二人は、イケメンだった。
- 敬虔な浅瀬遊希リスナーがさっさと最前列を確保したのは許してください。
- 浅瀬遊希リスナー一同より送られたフラワースタンドが設置され、みんなの目を引いていた。
- 主役であるはずの浅瀬遊希もキャストもステージには出てこない、という話しだったのだが…何故か観客フロアでノリノリで盛り上がる数名の御姿が確認されたとかされなかったとか…。
(後ろの方にいた方ラッキーでしたね) - 勝手に物販のお手伝いするオタク
(ワイ)、小柄な女性参加者を最前列へ導くオタク、狐月れんげが後ろを確認する際に即座にしゃがむ前列、みんなオタク紳士だった。 - 浅瀬遊希が「そこのメガネのオタク」と呼びかけるも、メガネのオタクが多すぎてみんなで「え?俺?お前?」と顔を見合わせる姿が観測された。
(みんな自分のことだと思えば幸せだよ) - 浅瀬遊希がサプライズで歌を披露し暗転したとき、リスナーからのお誕生日おめでとうと共に、ハッピーバースデートゥーユーの大合唱が巻き起こった。
(実はファン鯖で画策されていたとか…ここしかねぇって大声でねじ込んだけど遊希さん喜んでくれたかな) - 退場の際、夏芽みのりがお見送りに出られており、そのサプライズに悲鳴をあげるお隣さんの姿が観測された。
- 閉場したあと、名残惜しそうにガラス窓に張り付き、リスナーたちを舐めるように見下ろす浅瀬遊希の姿が可愛かった。好き。大好き。
当日の出来事
- 初手15分遅れのスタートとなった。
- 音響並びに機材トラブルが多発。特に夏芽みのりの歌唱の際に、先に4曲目が流れたことは一旦置いておいて、オリジナル曲である「君がいるから、ここにいる。」の音源が何故かなく、アカペラで歌い上げた (アカペラは本人初であり曰く貴重)
生だからしょうがないね。 - 弐珠司は、初歌ってみたであり、この練習のために3,4年ぶりにカラオケにいったとのこと。 耳舐めを始めたきっかけに浅瀬遊希のお古のASMRマイクを譲ってもらったことから始まったことが明らかになった。
- 雛宮うさぎはお酒を飲みながら歌っていた。(平常運転でありそういう方らしい)なおMCトークには…何故か映っていなかった。(音声のみ参加)
- 浅瀬遊希の妹さんはバンドマンをやっており、めっちゃお願いして収録してもらった。その時に画面に映っていたイラストは妹さんの旦那さんが描いたもの。
- 機材トラブルの影響は主催者にも影響し、浅瀬遊希がBelieveを歌っている最中に、主役がモニターから消える ということが起こった。
ライブだからしょうがないね。 - イルラ・ルミエールは事前収録していたものを流してもらっていた[3]。諸事情によるもの。