「あたままっしろぴんく」の版間の差分
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略称+その日の麻雀解説 |
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'''あたままっしろぴんく'''とは、[[駄天使るぅね]]が主催のコラボ名である。 | '''あたままっしろぴんく'''とは、[[駄天使るぅね]]が主催のコラボ名である。 | ||
口から先に生まれたコラボであり、口プ(くちプレーの略。煽ったり惑わしたりするプレイ)をしたくておもしれー女を集めた結果である。 | |||
あまりにも長いため、略称として「'''あたしろぴん'''」と呼んでいる<ref>https://x.com/datenshi_lune/status/1930279369811079634</ref>。 | |||
== 概要 == | == 概要 == | ||
2025年6月4日に雀魂コラボ(四麻半荘)が行われた。各視点あり。口プをしながらやると言っており、最初の方は煽っていたが、最終的に全員真剣にやっていた。 | |||
[[色恋まくら]]が雀傑1であり、[[山田テュテュル]]が雀士2。[[デストロイヤー・R・ロイロ]]と[[駄天使るぅね]]は初心1。 | |||
裏で練習した際には両者2名は強かった模様。[[デストロイヤー・R・ロイロ]]は「流し満貫しか知らない」「数字が苦手」と言ってた。<s>ただし3麻は強い。</s> | |||
1戦目は煽りあいをしていたり教えあっていたりとカオスな麻雀が行われていたが、南3局で[[駄天使るぅね]]に1000点だけ取られ、ギリギリ[[デストロイヤー・R・ロイロ]]が1100点で維持。オーラスにてノーテンバックの飛びという芸術(-400)を[[デストロイヤー・R・ロイロ]]が見せた。 | |||
なおこの対局にて[[色恋まくら]]は相手の牌読みもしており非常に強かったため1位となった(65600点)。2位の[[山田テュテュル]](22800点)と圧倒的差をつけて実力を証明した。 | |||
2戦目は1戦目と打って変わって口プするはずだったがそんなことをする余裕もなく全員が真剣に勝負していた。そして1戦目で飛んだ[[デストロイヤー・R・ロイロ]]が東1局で倍満を食らわせたり東4局で3巡目即リーをしたり(なお裏ドラ3)、4局目でリータンピン待ちなど無双しまくったおり名の通りデストロイヤーしていた。(テクニカルタイムアウトというリスナーの力を借りていたが実はそこまで借りていない)結果1位となり77800点(完全試合を獲得していた)。2位は[[色恋まくら]]で18600点と圧倒的差を見せつけた。 | |||
[[駄天使るぅね]]は東3局までは強かったがそれ以降運がどこかいった(南2局はいい牌だったが上がれなかった)。 | |||
[[山田テュテュル]]と[[駄天使るぅね]]が「どうしようどうしよう」と言っていたぐらいには配牌運がなかった。 | |||
なお[[駄天使るぅね]]が最後にロンされて飛んだ(-5000点) | |||
南1局目0本場は見所。南2局目は阿鼻叫喚。 | |||
== メンバー == | == メンバー == | ||
2025年6月6日 (金) 18:00時点における版
あたままっしろぴんくとは、駄天使るぅねが主催のコラボ名である。
口から先に生まれたコラボであり、口プ(くちプレーの略。煽ったり惑わしたりするプレイ)をしたくておもしれー女を集めた結果である。
あまりにも長いため、略称として「あたしろぴん」と呼んでいる[1]。
概要
2025年6月4日に雀魂コラボ(四麻半荘)が行われた。各視点あり。口プをしながらやると言っており、最初の方は煽っていたが、最終的に全員真剣にやっていた。
色恋まくらが雀傑1であり、山田テュテュルが雀士2。デストロイヤー・R・ロイロと駄天使るぅねは初心1。
裏で練習した際には両者2名は強かった模様。デストロイヤー・R・ロイロは「流し満貫しか知らない」「数字が苦手」と言ってた。ただし3麻は強い。
1戦目は煽りあいをしていたり教えあっていたりとカオスな麻雀が行われていたが、南3局で駄天使るぅねに1000点だけ取られ、ギリギリデストロイヤー・R・ロイロが1100点で維持。オーラスにてノーテンバックの飛びという芸術(-400)をデストロイヤー・R・ロイロが見せた。
なおこの対局にて色恋まくらは相手の牌読みもしており非常に強かったため1位となった(65600点)。2位の山田テュテュル(22800点)と圧倒的差をつけて実力を証明した。
2戦目は1戦目と打って変わって口プするはずだったがそんなことをする余裕もなく全員が真剣に勝負していた。そして1戦目で飛んだデストロイヤー・R・ロイロが東1局で倍満を食らわせたり東4局で3巡目即リーをしたり(なお裏ドラ3)、4局目でリータンピン待ちなど無双しまくったおり名の通りデストロイヤーしていた。(テクニカルタイムアウトというリスナーの力を借りていたが実はそこまで借りていない)結果1位となり77800点(完全試合を獲得していた)。2位は色恋まくらで18600点と圧倒的差を見せつけた。
駄天使るぅねは東3局までは強かったがそれ以降運がどこかいった(南2局はいい牌だったが上がれなかった)。
山田テュテュルと駄天使るぅねが「どうしようどうしよう」と言っていたぐらいには配牌運がなかった。
なお駄天使るぅねが最後にロンされて飛んだ(-5000点)
南1局目0本場は見所。南2局目は阿鼻叫喚。