イオがんばれ
イオがんばれとは、2025年12月16日に駄天使るぅねが主催となって行われたAmongUs3Dのコラボである。
第2回は2026年2月3日に行われ「マノンがんばれ」のタグになった。
第1回の概要
第1回の段階ではタグは決めておらず、「せーのでインポ」になる予定だったが、狼ノ宮ヒナギクから出た「イオがんばれ」のほうが面白いため「イオがんばれ」になった。
こうなった理由としては、本来であれば第11試合ぐらいで終わる予定だったのだが、第9試合手前で狼月イオが「インポ(スター)したい!!」と言ったため、「じゃあ狼月さんがインポ(スター)になるまでやらないとな」と駄天使るぅねが言ったため…第15試合までもつれ込んだ。
そして第15試合まで…
「狼月イオは1度もインポスターになれなかった」
インポスターは2名おり、8人で行った際に15回連続でなれない確率は約1.34%である。それはそれで配信者してる。
そのため次こそはインポスターになれることを頑張ってもらうため(リベンジするため)にこのタグが生まれた。
15戦終了時には0時を超えていたため、12月17日が杏都めるの誕生日であったため、参加者全員でお祝いして配信を閉じた。
なおデストロイヤー・R・ロイロの声は何故かノイズ判定を受けてしまい、周りにはあまり聞き取れず、低音で喋ることになった。
ps:狐月れんげはこのコラボの約30分前に何故かYoutubeがBANをされてしまったためtwitchにて行い、杏都めるは動画勢(回線が弱いため)である。
第1回の参加者
第2回の概要
2026年2月3日に行われたAmongUs3Dコラボである。各視点あり。
コラボ名(ハッシュタグ)はそのゲームの勝敗によって変わるようになり、今回は魅狼マノンが1度もインポスターになれなかったため、「マノンがんばれ」というハッシュタグになった。なお狼月イオは前半はなれなかったが、終盤に3回インポスターになった。
そして狼月イオと親交が深まったのかバキバキ同盟(バキ同)を玉城えりなと結んでいた。
今回は乱戦となり、予想外の動き、どこでキルされたか分からない、騙しがうまいなど波乱万丈な試合展開となった。