加筆者向け応用ガイド
練習ボックスにある方法を記載。
なおこちらの応用に関しては、ビジュアルエディターでは不可能で、ソースを作成からのみ行うことができる。
訳が分からないとなった方はソースを作成を押したあとに、書きたい行にコピーして貼り付けたらいいよ!
基本的にコピーしてから編集!え?手打ち?むずい!
Xの埋め込み
Xの埋め込みの方法である。注意点として、シャドウバン(Xに詳細な記載あり)されているアカウントは両方とも表示がうまくできない。
方法1
ユーザー名を記載後、tweet-idを書くことで表示される。一番シンプルで分かりやすい。2つ変更する必要があるものの、どのユーザーのポストなのかが、一目でわかる。またソースからプレビューとしてどのように映るかを見ることができるため、基本的にこちらを推奨している。
なおビジュアルエディター上では| twitter と表示される。
<twitter screen-name="ユーザー名" tweet-id="Statusより後ろに書かれている数字" />
記載例
<twitter screen-name="wezxd" tweet-id="2076869799595134991" />
方法2
こちらはwidgetというこのWiki独自の機能を使用している。urlCodeは埋め込み処理のために使うWikiの内部コードであるため変更の必要はない。
tweet-idのみ変更するため1つだけでの変更で済む利点があるが、欠点として、ソースからでは 省略URL— (@) となり、ビジュアルエディター上では、Start_WIDGET-…という記載になり本当に作動しているか判別がつかないため、上級者向けである。
{{#widget:X post
|urlCode=tgg0UEiXu4(これは固定。変更しない)
|id=Statusより後ろに書かれている数字(tweet-id)
}}
記載例
{{#widget:X post
|urlCode=tgg0UEiXu4
|id=2076869799595134991
}}
Xの見え方(方法1,2ともに同じ)
YouTubeの埋め込み
YouTubeの動画を埋め込むことができる。基本的には方法1を推奨している。
方法1
リンクを埋め込むにあたり最もメジャーな方法。そしてこのwidth="427" height="240" が人物テンプレートを邪魔せず、PC、スマホ共に見やすい数値となっている。こちらの利点はコードを書いたときにビジュアルエディター上でもその場で表示されることである。
欠点はサイズを自分で指定しないといけないことだがコピペ用を使ってもらえればよい。
<youtube width="横" height="縦">URLの「watch?v=」より後の英数字</youtube>
コピペ用
<youtube width="427" height=""240">URLの「watch?v=」より後の英数字</youtube>
記載例
<youtube width="427" height="240">KmBdZb2JuDg</youtube>
方法2
こちらはサイズの指定をせずにwidgetで記載する方法。このまま使うことで、横425px 縦355px(デフォルト値)となる。しかしこちらを使うと少しだけ縦長になる。利点としてソースコードは非常にシンプルではある。がソース上でしかプレビューを見ることができない。
なお|width=と|height=を追加することで大きさの変更は可能である
{{#widget:YouTube|id=URLの「watch?v=」より後の英数字}}
記載例
{{#widget:YouTube|id=KmBdZb2JuDg}}
YouTubeの見え方
方法1の場合
方法2の場合
YouTube#Wikiへの記載方法にも一応書いてはある。
ネタバレ防止(白文字)
ここに書いてあるのでドラックか長押ししてみてね↓
<div style="color:white">ネタバレをここに書くと白くなっています</div>
ソートキーとカテゴリ
基本的に一番下に挿入します。こちらを入れることで検索のしやすさ、検索サイトで表示されやすくなる。
ソートキー
{{DEFAULTSORT:苗字 名前}}
↑ひらがなで且つ濁点なしで記載。小文字もNG。苗字 名前 で間にスペースを入れる。こちらを入れることでWiki内部の検索にひっかかりやすくなる。
記載例
{{DEFAULTSORT:れんしゆう ほつくす}}
↑練習ボックス(れんしゅうぼっくす)と書いてます。伸ばし棒(ー)がある場合は「あ」などで代用してください。
カテゴリ
Category:
カテゴリという枠があり、かなりの量がある。一覧はこちら 基本的には「個人勢」か「企業・グループ名」をいれたらよい。
記載例
Category: 個人勢