白狛のえ
白狛のえ(しろこま・のえ)は、AVTuber[1]/VTuberである。
概要
| 読み | しろこま のえ |
|---|---|
| あだ名 | のえちゃん |
| 挨拶 | こんのえー、おつのえー |
| 配信タグ | |
| ファンアートタグ | |
| 総合タグ | |
| ファンネーム | 推しマーク:🐻❄️🫧 |
| キャラクターデザイン | |
| モデラー | |
| 誕生日 | 4月6日 |
| 初配信 | 2024年12月6日 |
| YouTubeアカウント等 | |
| withnyアカウント | |
| RPLAYアカウント | |
| Xアカウント | 白狛のえ🐻❄️🫧@甘々お姉さん系Vtuber |
| 支援系サイトアカウント | Fantia Withny |
| その他リンク |
2D体での活動のみで実写の露出は現時点では考えていない。
みんなを甘やかしたいお姉さん系Vtuberを目指し、Xにて立ち絵公開やボイスサンプルの投稿から活動を始める。配信内容はゲーム・筋トレ・耳かき&耳舐めASMR・台本読み…etcを想定。
性癖はデビュー現在「うぶな反応してる子見ると、すんごい可愛がりたくなるし意地悪したくもなる真逆な感情」との自身のコメントが現わしているように慈愛のチョイS。
バストEカップ、乳首の色はコーヒー牛乳+(ピンクの)着色料。下の毛は脱毛サロンで光脱毛しほぼ生えていない状態。好意を向けられて当然な可愛いらしさを持ちながら「え?」と思う程自己評価が低く、大切な言葉であり恥かしさもあるが「可愛い」「好き」と言われて素直に受け取れなかったりする。性に関しても「箱入り娘」そのもので気持ちいいを口に出すことすら恥じらう生娘然とした清純さを持つ。普段はコロコロと珠のような快活な声だが、感じだすと乱れまいと堪える清楚系のような淫靡な喘ぎ声でリスナーを虜にする。真似しようとしても中々できない魅力的で希少な喘ぎ声なのに本人はその価値に気付いていない。オナサポは台本読みを多用し声優のような演技力を披露する。台本とは違うコメントを拾いストーリーにアレンジを加え、連動バイブを受ければアドリブを織り交ぜつつリアルタイムで物語をリードする。
Xにておはよう、おやすみ音声投稿を行う。
デビュー前から紅茶のあさんを推している
活動履歴
2024年
11月21日 同年12/6 withnyでの初配信告知のXポストから始まる。
12月01日 Fantia開設。初のオナサポ音声を投稿
12月06日 Withnyにてデビュー配信を行う。
12月13日 Fantiaに新たに【休日も一緒プラン】追加
配信スタイル
現在のところ月、水、金、土の22時~Withnyにて連動バイブを利用したオナサポ配信とFantiaにて音声作品の投稿。
エピソード
2024年
11月21日 Xアカウントにて初ポスト。
11月26日 Xにておはよう音声をアップしたつもりが音声のないサムネのみの投稿をしてしまう。
11月27日 改めてXにておはよう音声をアップ。
12月03日 Xの投稿にて自身が「配信始めたら推しが配信してるの見れないじゃん」に気付く。
12月05日 Xの投稿にてWithnyタイムテーブル上に自身の枠を確認し「ちょちょちょ見てください! 白狛のえがいます…!!! 白狛のえって書いてある!!! 私って本当にAVTuberになったんだっ」と喜びを露わにする。
12月06日 Withnyにて「【初配信】処女VTuberが初めてのおもちゃデビュー🫣💕」配信を行う。初オナニーからまだ間もない処女の為、連動バイブはWithny推奨のさくらの恋猫では大き過ぎると判断しとある別のオモチャを使用。数百人ものリスナーの前でオナニーすることに戸惑いながらも正直な気持ちを告白した。貫通直後のリアルな感想を語るも途中5分間に及ぶバイブ責めに初配信にして初めての連続イキの様子が配信される。未開発の為あまり感じない部位があると明かし、アンダーヘアについても詳細を語る。ポイントが想定外の4万超をえ、即席で1万超えのお礼と、2万超えのお礼でそれぞれ初じめての行為が配信された。
12月07日「 【オモチャ連動あり】甘々お姉さんのおなさぽ台本読み❤」。1本目「おちんちんさんをなでなでしてくれる、やさしくて甘えん坊な年上彼女」2本目「姉の親友であるヤンデレお姉さんに強制的に童貞を奪われる」ではリスナーとリアルなやり取りで絶妙なクライマックスを迎える。ちょっとしたトラブルに見舞われるも思いやりのある誠実さを見せてくれる。乳首の色により近い色をリスナーに伝える試みを提案され、同時にリスナーの乳首の色調査をXで実施することとなる。配信終了間際に男心わしづかみセリフを放ちリスナーをメロメロにする。
12月09日 「挿入状態でOnly Up:SKIBIDI TOGETHER」 配信開始時にまだ慣れない挿入をゆっくり行う。初オナニーからまだ日も浅い彼女らしい理由で初配信でのアイテムお礼動画を中振動で撮影することになったことを謝罪。バイブ強弱と振動時間を設定したアイテムポイント数チャレンジ式でゲームが開始される。ポイント4万を超えてからは自身も未だ使用をためらうモードに挑戦。5万でバイブ抜き差し30秒+下の音、6万で未だ経験しない領域に挑戦し今回の配信で大きく成長した。
12月10日 withny主催『🐉 電マー雀王~2025年新春ラブコスメ杯~🐉』2025年1月下旬に推しが参加するかもと麻雀未経験ながらX上で参加を思案するポストをあげる
12月10日 「【ASMR】甘やかし耳かきからの耳舐め♥」。 連動バイブ無しでASMRでオナサポ、その後連動バイブを使う予定でいたが状況に合わせ急遽変更。マイクはTASCAM DR-07XのL、Rを利用しASMR化。耳元で囁きながら甘々ムードで耳かきが始まるが、途中おもしろ展開が発生する。雑談を挟み「ドSな女戦士に耳を攻められて屈服した」(吸血鬼)の台本読み前に心音が聞けるか試す際、ちょっとしたことで恥ずかしがる初心な反応を見せた。アイテムのお礼名前呼びに対して「はいノ!」の返事コメントが自身の人柄らしい琴線に触れ大喜びする。
12月11日 「【オモチャ連動あり】12/17までおな禁⁉たっぷり甘々(イジワル)&雑談させてください🙏🏻🤍」。 17日まで5日間のオナ禁は無理だと予想し、達成できそうにないポイント数に達成したらオナ禁という縛りで行われた。がこのあまりにも低い設定が後におもしろ展開へと発展する。台本読み1本目「配信者✕リスナー」2本目「委員長の甘い罠」。リューブゼリーを買いに行った際のPONから始まる恥ずかしいエピソードや、ある部位のビギナー向け開発グッズが知りたくてとった珍行動などが語られた。勧められた開発用オモチャを17日の配信でのポイント収益で購入しアイテムを投げてくれたリスナーを対象に限定配信を行い初使用を披露すると宣言。またオナサポ中に自身が口にするのも恥かしく大切にしている言葉を、コメントやアイテムで投げかけられたならそれに答えなければと誠実に口にしてくれリスナーを喜ばせた。
12月17日 「【特殊企画!】おな禁明け😭一緒にたっぷり気持ちよくなってくれますか…?」。配信序盤withnyサーバー負荷により連動が遅延やエラーしたり配信ページが開けない利用者が続出。withny運営に現状報告を行う判断力と行動力を見せてくれた。デビュー前と後でオナニーの頻度や考え方が変わったことを詳細に語った。今回はアイテム25000ポイント以上達成の収益金でラブンスのジェミニを購入する企画。サーバー復旧確認直後なんやかんや盛り上がる。後半はオナ禁明けに久しぶりに会う恋人とイチャイチャするアドリブシチュエーションのオナサポでコメントを拾いつつオリジナルストーリーを展開。結果139,610ptと14万に届きそうなスコアを記録し、その場でLOVENSE Geminiをアマゾンで購入、28日にランキング上位者+一緒にえちえちプラン加入者限定配信を告知。
12月18日 「【オモチャ連動あり】オモチャに耐えながら(?)上を目指す🏃🏻♀️💨#2」。2分程かけてバイブ挿入に今の時期にしか聞けない貴重過ぎる初々しい発言から始まる。2回目のOnly Up:SKIBIDI TOGETHER、一度ゲームを終了すると最初からやり直す仕様に気付かず、慌てて前回到達したセーブポイントまで配信前に進める誠実さを見せる、しかも10分もかからず到達していた。この為継続配信ができそうになくこのタイトルでのゲーム配信は今回で最後となる。ゲーム開始直後まだそれ程連動を受けていないのに謎のムラムラ報告をする。連動を受けながら可愛くキレたり、沼りそうになりつつもリスナーとプレイキャラを交え面白おかしいトークをとエッチな喘ぎ声を上げながら高いプレイスキルで多くのチェックポイントを通過することができ予想を遥かに上回る地点まで到達しその先へ進む。
12月20日 「【オモチャ連動あり】酒弱が飲酒えっち雑談🥂✨」。某酎ハイで乾杯で始まる飲酒配信、ルールはルーレット式下ネタトークデッキで雑談しつつ1000pt毎に強めのお酒をワンショットずつ飲んでいく。チャレンジ後半はdBメーターを使い声我慢65dB以上で罰ゲーム。ルーレットのへんてこテーマに困惑しながらも自身の恋愛観や性に対する考えを語りながらチャレンジをこなし、途中の機微な変化を察したリスナーとの攻防を経て、程よく酔った状態でいつもとは違う妖艶な反応を見せリスナーからの連動が炸裂する。
12月21日 「視聴者さんvs白狛のえ!本気イキ我慢対決🔥」。ストーリーに合わせて状況通りにシコり、リスナーの中で3人か白狛のえがイッたら負け。負けた方は次回の配信までおな禁、白狛のえが負けた場合次回配信でリスナーの指定する罰ゲーム配信。が、開始直後とんでもない事態が発生しまさかの展開にリスナーが騒めく。勝負が開始されシチュエーション中様々な性技を繰り出しつつ想像以上の接戦となり見処(ヌキ処)の多い配信となる。終盤じっくり楽しい雑談を交え、新しい魅力を沢山ふりまき今後に向けての可能性を期待させてくれた。