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羽丘はぐみ

提供: AVTuber Wiki
2026年8月2日 (日) 04:48時点におけるGO GO!! (トーク | 投稿記録)による版 (編集、!)

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羽丘はぐみ
読み はねおかはぐみ
あだ名 はぐちゃん
挨拶 おはぐみ、こんはぐ、おつはぐ
配信タグ
ファンアートタグ #はぐみて
総合タグ #はぐみー
ファンネーム はぐ民
キャラクターデザイン
モデラー
誕生日 8月9日
初配信 2025年12月5日
YouTubeアカウント等 YouTube
withnyアカウント withny
RPLAYアカウント
Xアカウント X
支援系サイトアカウント Ci-en
その他リンク gi-pt

lit.link

羽丘はぐみは、Melufy所属のAVTuberである。

概要

Hなこと、オ〇ニー、おしゃべり、特撮…。

丁寧だけど、頭の中は昼夜エロばかり。

好きなことがすべて許される天国を見つけた

感度良好配信者です。🎀✨

実家勢。山奥の実家で、家族にかくれて配信している。

「ナチュラルボーンスケベ」を自称していて、

性欲が強いことが幼少期からの悩みだったという。

口上は、「羽のように軽やかに、あなたとハグしてドキドキはぐくむ、羽丘はぐみです」。

「上のお口で頬張り、下のお口で欲張る、羽丘はぐみです」というパターンもある。

配信中に、エコーやSE等の音響効果を駆使している。

髪型や衣装の種類・差分が多数あり、配信内容や時間帯、気分によって変化する。

活動履歴

2025年10月19日 ドラフト祭りのキャスト紹介にて登場

2025年10月26日 ドラフト会議にてMelufyに所属決定

2025年12月5日 withny初配信

2025年12月8日 2回目の配信[1]にて初のデイリーランキング1位を獲得

2025年12月15日 withnyで配信した限定無料🔰新人AVTuber、快楽に負けるにおいて本人によるAVTuber Wiki編集を実況

2025年12月29日 『WebROLL『イラスト & ガチャ』枠争奪戦 〜ガチャ販売しよう!〜』にて4位で初のイベント入賞

2026年1月19日 Ci-enにてファンクラブを設置。同時にファンサーバー始動

2026年1月27日 お気に入り登録者数が1,000人を突破(初配信より54日、配信日数32日、配信回数32回)

2026年2月頃(時期不明) アダルトグッズメーカーSVAKOMのwithny連動対応アイテムのページ内ヘッダーに登場

2026年2月1日 『第2回「推し香水」枠争奪戦!〜世界でたったひとつの香水を〜』にて8位入賞

2026年3月1日 『TMA『実写コスプレAV化』枠争奪戦!〜AVメーカーとまさかのコラボ!?〜』にて8位入賞

2026年4月20日 『第2回AVtuber総選挙』にて第6位入賞(2342票)[2]

2026年5月7日 Avtuber情報サイト『えぶメディ』ユーザーランキング1位

2026年5月20日 Xフォロワーが1,000人を突破

2026年4月26日 同年3月7日から行われていたASMR活動用バイノーラルマイク購入に向けたクラウドファンディングが期限前に達成

2026年5月31日 『Koe-Koe『バナー』枠争奪戦〜ソロバナーを掲載しよう!〜』にて10位入賞

2026年6月9日 お気に入り登録者数が2,000人を突破(初配信より184日、配信回数112回)

2026年7月4日 第126回目の配信にて初のウィークリーランキング1位を獲得、同時にデイリーとイベント内でのランキングも同時1位を達成

2026年7月6日 『自遊空間『全ブースにPOP掲載』枠争奪戦〜自遊空間をジャックしよう!〜』にて初のイベント1位入賞

所持している電動玩具

・SVAKOM ナカとクリを同時振動で刺激「Erica(エリカ)」(連動・遠隔対応) ※基本アイテム

・SVAKOM ウサミミでクリ集中刺激も可能な電マ「Emma Neo2(エマネオ2)」(連動・遠隔対応)

・SVAKOM 舐めて、吸って、震えるクンニの専門家「Klitty(クリッティ)」(遠隔対応)

・Lovense 繊細&確かな大きさでナカを強力に刺激「Lush4(ラッシュ)」(連動・遠隔対応)

・Lovense クリも乳首もあらゆるリズムで吸い尽くす「Tenera2(テネラ2)」(連動・遠隔対応)

・Lovense 両乳首を挟んだだけでは終わらない刺激「Gemini(ジェミニ)」(連動・遠隔対応)

・Lovense ピスマシとしては小ぶりながらも見た目も音も凶暴「Spinel(スピネル)」(連動・遠隔対応)

・BeYourLover シンプルながらクリを知り尽くしたクリ吸い専門家「みみき」(連動・遠隔対応) ※2台所持

・BeYourLover 吸って・震えて・温めて…中もクリも知り尽くした「Tara X 2代目(ピンタラ)」(連動・遠隔対応)

・BeYourLover 羽丘が今のところ人生で唯一中イキできた相手「Tara S 2代目(青タラ)」(連動・遠隔対応) ※2台所持

・BeYourLover クリに電流を走らせ、強力な波を生み出す花火モードも搭載「花咲香(はなさきこう)」

・BeYourLover とにかく、凶悪なやつ。羽丘ですらほぼ封印している「アンジェラ」(遠隔のみ対応)

・BeYourLover 加熱もできる、舐めて、吸って、震えるクンニの専門家「舌恋姫」(遠隔対応)

・BeYourLover スペンス乳腺はまだわからないけれど、優しい快感「プニコ」

・BeYourLover 乳首に密着、確実に刺激をするセルフリモコン型「キアラ」

・BeYourLovse(AAV) 凄い音、します。凄い動き、します。「乳首責めローター」

配信スタイル

このページまたはセクションの内容は未完成であり、加筆が望まれています。

配信時間は、平日の午前11時と午後11時を交互にほぼ配信している。

配信内容は、主に雑談・実演連動・企画・シチュボ…etc.


配信環境は、実家の私室。ちゃぶ台にのせたノートパソコンを前に、ほぼ正座で行っている。2026年6月には新しくデスクトップ型パソコンが購入されたが、おしゃれな配信部屋を目指そうとした矢先、実父がDIYでパソコンデスクを作成することを申し出てきたため、正座配信スタイルが継続されることがここに確定した。2025年12月24日の第14回目の配信からはマイクを新調、AT2035を使用している。2026年5月からは、オーディオインターフェースを新調、AG06mk2およびMOTU m4を使用している。3ヶ月記念配信では、ハーフアニバーサリーを目標にASMR活動を開始したいと発表し、バイノーラルマイク「3Dio Free Space XLR」の購入資金を募るクラウドファンディングが開始された(のちに達成、購入)。バイノーラルマイクのモデル選定については、自信の配信環境を考慮した上で最も適したものを選定したと語った。2026年6月25日の第122回目の配信からはPCをデスクトップ型ゲーミングPCに新調。調整を繰り返し、現在ではノート型PC内臓のカメラを使用していたときよりもモデルが滑らかに動くようになっている。

オープニングとエンディングには、それぞれ違ったBGMを流す程のこだわりを見せる。(フリー音源)そして、新しいパソコンとバイノーラルマイクが活用出来るようになってからは、ASMRの練習にも余念がない。自身にゲームの経験はほぼないに等しいが、ゲーム配信も行っていきたいと話している。

BGMだけでなく、エコーエフェクトやSEが多用されるのも配信の特徴。水分補給中にはコップに水を注ぐSEが使用される(氷と思しき音も聞こえるが、実際に飲んでいるのは白湯だったりペットボトルの水であることもある)。リスナーを叱る際には鞭のSEを使うこともあるが、喜ぶリスナーも少なくないため、ジレンマに陥ることも。

配信に使用するオモチャは、上項にある電動オモチャをメインに、元々所持していた電気マッサージ機(電マ)、鈴のついた乳首クリップ、フェラ用のディルドなど。使用するバスタオルは1枚~4枚で、忘れた日にはルームウェアを代わりにすることもある。「何があってもいいように」と、部屋には常に15Lの角型バケツも用意されていたが、2026年2月9日の第44回目の配信でついに実際に使用されることとなった。以降は時たま使用され、自室専用の「防災用バケツ」となっている。ここ直近の配信では、バスタオルに代わりペットシーツを購入し、その効果に驚いていた。本人曰く「全然下に漏れない」そうだ。「もっと早く買っておけば良かった」とは、本人の談である。

配信スタイルといえば、彼女はAVtuberだ。そんな彼女が、気持ち良く感じている時の魅力を、ここに記しておこう。

配信が始まって暫くは、まるで「ラジオ番組かな?」と、いう様な落ち着いた様相で進んでいく。AVtuberではなく、エッチのない普通のVtuberであるかの様な。下ネタのフレーズも、余り堂々と言える性格ではない。そこは長所か?果たして短所かは人によるかもしれない。基本的にはとても恥ずかしがり屋さんなのだ。

サムネイルも当然自作だが、毎回違う物を自分で用意する。顔や身体の3Dモデリングも、本当に細かい所まで良く作られており(これも彼女の自作である)その愛らしい声に拍車を掛けている。そして、

「本日の待機コメント一番乗りは〜??○○さん!」

と、言う風に、リスナーに笑顔で待機時や挨拶のお礼を述べて行く。彼女は、挨拶コメントや初めましてのコメントをスルーする事はほぼ無い。全てのコメントに挨拶をしていく。スタンプやギフトにもだ。そうやって、配信は、一見穏やかに、楽しく過ぎていく。しかし、静かに快楽への道へをも進む。彼女の本質は、どうあがいても「エッチでスケベ」なのだ。伊達に自称「ナチュラルボーンスケベ 」を名乗ってはいない。配信中の彼女は、何時どこでスイッチが入っても受け入れる身体になっている。卑猥だったりエッチなコメントが来る度に、そしてギフトが投げられる程に、彼女はどんどんと艶のある声に、そして股間も潤っていく。しばらくして自分が感じ出すと、彼女の「実況」が始まる。自分が今、どのような状態なのか?どれくらい気持ちがいいのか?もうイッてしまいそうなのか?彼女は自分の言葉と共に気持ちや感覚も昂らせてゆくのだ。彼女の実況がとてもエッチで堪らないという方も多い。昂りすぎると彼女は「好き」を連呼し出す。堪らない喘ぎ声と共に、身体を小刻みに揺らしイク準備をしだす。「気持ちイイ!」という言葉と共に、リスナーの股間を求めて喘ぐ。

彼女の喘ぎ声は、とても愛らしい物だが、ごく稀に、「ゔぉ!」という声を聴くことがある。この声は滅多に聴くことは出来ず、とてもレアとされている。

ちなみに、このWikiを書いている現在時点で、彼女が一番好みであると公言しているオモチャは、Tara S 二代目「青たら」である。かと言って、毎回配信の度に青たらを使っている訳では無いのでそこはご注意を願いたい。そこは配信者、オモチャも色々とバリエーション豊富で、カラフルな配信を私達に魅せてくれる。

彼女の現在の性感帯、主に「イク」時に感じている性感帯は、クリトリスと、Gスポットの2種類だ。そして、その2つの内、通常の指オナニーで気持ち良くなれるのはクリトリスの方である。胸は公表でFカップだが、感度の方は発展途上で、オモチャを使っても、胸だけでイッたことはないとの事。昔からクリトリスに愛用している電マは、チャレンジで使う事が良くある。使い慣れているので、リラックスして感じている姿を見て、聴く事が出来るだろう。電マを使い出すと、彼女は無意識に電マの強さを上げる。自分の意思とは無関係に身体が快感で、イキたがっているのだ。そうやって盛り上がる彼女も、とても愛らしく、とてもエッチである。

余談だが、彼女は、二人以上で遠隔操作してもらう時などに、Erica(エリカ)を逆向きに装着する事がある。その際に、元々クリトリスに当たる部分がお尻の穴に当たるという現象が起きる。その際に、「お尻の穴がムズムズして気持ちいい」と、発言した事がある。もしかして、お尻の方も才能があるのかもしれない。こちらの方はまだまだ未知数である。

クリトリスでイキそうな時の彼女は、喘ぐ量は多い訳ではないが、イク瞬間になると、言葉にならないセリフを連呼して(イクとは言う)、潮を吹いてイッてしまう。時にはイク直前、気持ちが昂ると、私達リスナーの事を想像してキス、そしてフェラをする事がある。下品な音を立て、リスナーの口唇や下半身をしゃぶる。このときは、恥ずかしげもなく、スケベなセリフが出てくる。「いただきます」と、言いながらリスナーの股間を舐め回すのだ。

そして時には、気持ち良さのあまり、「気持ちイイ!」と言ってイッてしまう事がある。口が悪くなり「ねぇ〜!!」と言い出し、「仕方ないじゃない!気持ちいいんだもん!」と、リスナーにとっては可愛らしいと思える怒り方をする時もある。時には自分が気持ち良くなり過ぎてしまった時は、「ごめんなさい!」と謝り倒しながらイく。まるで、自分の性欲が、人よりも強い事を恥じているかのようなその姿。そして、「無理!」「無理!」と、言いながらイッてしまう時もある。被虐心をそそるその姿は、とても見ていて心地良く、しかし「見ていて良いのか?」とも錯覚させる不思議な力を持っている。

そして彼女の特徴だが、オモチャを使ってクリトリスでイッた後などは、そのまま刺激されるのが好みの為、例えば、リスナーが遠隔操作中などの時は、おかわりやおねだりを懇願する事も往々にしてある。リスナーにはとても好評のようだ。

だが、ここで特筆しておきたい。彼女が一番感じる、Tara S 2代目(青たら)で、中イキしてしまう時の事だ。因みに、初めて中イキを覚えたのも、この(青たら)によってである。

この時の彼女は、自分で自分自身をコントロールするのが困難なほど感じてしまう。

まずは膣内が締まっていく。身体に力が入っていき、背筋が伸び、全身がイク準備をする。その後、自分でも耐えられるか分からない程の快楽に、彼女は襲われる。

そうなったら、彼女はもう自分自身を抑えることができない。感情の爆発、本能のままに声を上げる。

だが、彼女は実家勢だ。特に絶対親に声がバレてはならない。だから、彼女はその本能のままに声をあげてはならない。本能と理性とのせめぎ合いだ。だがどうしても本能は叫びたがる。だから彼女は大きく開いた自身の口を、自分の脱ぎ捨てた服に必死に押し付け、声を上げ、叫ぶ。強く強く吼える。

まるで、救われない、無慈悲な現実から逃げだしたいと感じている日常の闇や、

まるで、「イヤだ!」と泣き叫ぶ幼い子供のように。

それは、まるで魂からの悲痛な叫びのようだ。

その姿に、もの凄い興奮を催す者もいれば、彼女を知る者は少し痛々しさを感じる者も居るかも知れない。だが、この 「Tara S 2代目(青タラ)」 で、深く中イキしている時間、その悲しくも美しい姿は、彼女の最も魅力的な一面であると、筆者は感じてやまない。

他のオモチャに対しても、彼女はとても良い反応を示すが、特に「Tara S 2代目(青タラ)」の、羽丘はぐみでしか見る事が出来ない唯一無二の反応が、彼女の、彼女にしかない「個性」を顕著に示すものであるため、ここに記しておく。

彼女は様々なオモチャを持っているが、特に彼女が好んで感じやすいオモチャは、本体が振動するタイプ(バイブレーション機能)のオモチャである。「みみきやErica(エリカ).Klitty(クリッティ)等」主にクリトリスを(Ericaは膣内のGスポットも刺激する)振動するタイプのオモチャを使用すると、当たる場所によっては瞬く間に、「ダメェ!」と、感じて果ててしまう事もある。

彼女の普段の綺麗で素朴な声から一転した、艶やかな声。そして限界に近づく程に、本能のままに叫ぶ姿に、魅了されたものは多い。普段の穏やかな声とは、あまりにもかけ離れた姿に、狂ってしまったと言うファンもいるとかいないとか。

逆に、今現在、あまり得意でないオモチャがピストン系のオモチャ「Spinel(スピネル)等」であるが、現在はそれを克服したいと試行錯誤している最中であり、その姿もこちらとしては、無理は禁物だと思いつつも、とても頑張っている姿が、そして、いつの間にか感じ始めているエッチな姿が、私達リスナーを彼女の虜にしているのかもしれない。伸び代ばかりの彼女に。どこまで成長していくのだろうか?本当に楽しみである。

あと、彼女に欠かせないのは、えふメディというAVtuberの紹介サイトにある個人の自己紹介欄、そこにある「いいね」ボタンを押し、一日で増えた回数×10回分「上下運動」いわゆる「騎乗位」を行うというものがある。ピストンする対象は、Erica(エリカ)である。

最初は、自分で数字を数えながらとてもゆっくりと始めるのだが、気持ちが乗って来るとだんだんと速くなって行き、呂律が回らなくなっていく。そこでうまくギフトが投げられて彼女がタイミング良く感じると、もう既定回数を過ぎても、イクまで止まらなくなることがある。もう、気持ち良くて堪らないのであろう。リスナーに、エッチな「私」を見て欲しいと言わんばかりに腰を振る。乱れに乱れてしまい、「イク!」と言って潮を吹く時もある。だが、毎回イクまで腰を振る訳ではないので、観れた方は運が良いといえるだろう。

話題を転換しよう。少し雑談やゲーム等の企画の話をすると、以前行われていたマシュマロ回答コーナーでは、質問の他に、リクエストされたセリフを読んだり、そのシチュエーションに沿ったセリフを即興で作り上げたりしていた。また、マシュマロではたびたび雑談配信やゲーム配信の提案もきていた。以前のノート型パソコンの環境ではゲーム配信を行う事が出来ずにいたが、現在のゲーミングデスクトップパソコンの環境となり、あまりゲームに興味を持てていなかった以前に、本人が言っていた「ゲーム機と言うものを与えられて来なかった人生だったから、ゲームに触れずに生きて来て、殆どゲームをやった事がない」と言う。ゲームに対して、あまり「前向きに行っていこう」と、言った意識は無かった所から、現在のゲーミングデスクトップパソコン環境に変わり、そして、リスナーの色々な助言やアドバイスにより、ゲームに対して少しずつ興味が出て来ており、「配信で何かできるゲームがあればやってみたい」と話している。

そして、これから注目すべきは、やはりバイノーラルマイクを使った配信だろう。ASMR配信はもちろんの事、左右ステレオ立体音響高感度マイクを使った、様々な試みが行なわれる可能性は大いにある。これは、今後の羽丘はぐみの企画に期待したい所である。

最後に紹介したいのは、多くの人はあまり興味がないかもしれないが、彼女は自分の大好きな特撮やアニメの「同時視聴」をする事がある。頻繁ではないが、その時の彼女は、普段の配信とはまた違った魅力溢れる女の子になっている。この文章や配信をご覧になって興味を持ったあなたは、彼女の好きな番組を、彼女と一緒に追いかけてみては如何だろうか?一緒に好きなものを追いかけるのも、きっと悪くないだろう。サーティワンアイスクリームが大好きな彼女、いつも、感謝の気持ちを忘れない彼女。筆者を含め、皆も羽丘はぐみに溺れてみては如何だろうか?

エピソード

・初回から5回目までの配信で300pt以上のギフティング(もしくはアーカイブへのチップ贈与)をしたリスナー約60人には、「羽丘古参認定証」を配布した。後に、2026年6月5日に行われた第111回「№0111✨🎈羽丘はぐみℍ𝕒𝕝𝕗 𝔸𝕟𝕟𝕚𝕧𝕖𝕣𝕤𝕒𝕣𝕪🎈✨」では、「復刻版・羽丘古参認定証」が配布された。現在も、500pt以上のギフティング(クリスマス等の場合は1000pt以上が条件になることもある)を行った参加者に対しては、30~60秒ほどのボイスメッセージ動画を送付している。内容は、配信終了後を想定したシチュボ風のものや、感謝のメッセージ、または配信終了後に慌てて駆け込んだトイレの「せせらぎ音」等、毎回スタイルが異なっている。入手するためには、条件達成後に羽丘はぐみ本人のXアカウントへwithnyネームをDMする必要がある。

・乳輪の直径は、6cm。初配信の終盤に、部屋にたまたま置いてあったメジャーで計測された。

・12月19日の配信では前日の夜配信を寝過ごしてすっぽかしたため、NTRシチュ風に長時間お仕置きされ、最後は泣いてしまっていたが、その後謝罪をして無事配信を終えていた。(この配信のみアーカイブが非公開となっている。1年後、本人が成長した暁にはファンサイトの有料プラン等で公開したいとしている。)

・6月15日の配信(現在アーカイブ非公開)では、某ウィッシュリストサービスを運営する企業から、新サービスリリースのPRイベントの案件依頼を受けていたことを明かした。ただし、企業側は羽丘がAVtuberとして成人向け活動を行っていることに気が付いておらず、本人が事務所を通じて確認した際に発覚。リリース直前に依頼を丁重に解消されていたことを「配信者としては、これもまたネタになる」と語っていた。

注釈