夏芽みのり
| 読み | なつめみのり |
|---|---|
| あだ名 | みのりさん |
| 挨拶 | ただいま~など |
| 配信タグ | #なまみのり |
| ファンアートタグ | 全年齢:#いろどりみのり R18:#えちみのり R18G:#ボコみのり |
| 総合タグ | |
| ファンネーム | おとなりさん |
| キャラクターデザイン | AwA |
| モデラー | |
| 誕生日 | 3月7日 |
| 初配信 | 2021年3月31日 |
| YouTubeアカウント等 | Youtube |
| withnyアカウント | |
| RPLAYアカウント | |
| Xアカウント | X |
| 支援系サイトアカウント | Ci-en |
| その他リンク | lit.link |
夏芽みのりは、個人勢AVTuberであり、される側の腹パン系特殊性癖人妻Vtuberである。
概要
全ての性癖に寄り添いたい人妻Vtuberであり、される側の腹パン系特殊性癖人妻VTuberである。
この長く複雑な肩書きは、初耳の相手を混乱させるには至極十分なものであり、コラボなどの挨拶の時においてはコラボ相手と視聴者が「え?」となるのはもはや恒例。場合によっては更に肩書が長くなることもあり、寿限無[1]状態と化すこともしばしばである。
当初は2Dアバター、後に3Dアバターも実装し、同人音声、リアイベやオナホグッズ、企業案件など様々な方面にて活動を行っている個人勢である。
月1で新衣装が出てくる(2024年1月~)、毎月の重大告知の数が2~7個もある、新作グッズも発表の度に数点が一度まとめて出てくるなど、量がすごい個人勢である。
デザインは「スイカと羊がモチーフ」「人妻」「被虐」「大きくて長い胸」が主なコンセプト。左側の角が折れているのは、他者の暴力が原因ではなく、うっかりぶつけて折ってしまったため。当初は鼻先の黒いケモノ寄りの顔をしていたが、後に人間寄りの姿にリニューアルし、悪魔の翼や尻尾(コスプレ)を身に着けるようになった。
ハンドトラッキングや手元実写配信の際は、両手を見せつつ全指をワキワキと動かしながら話す癖があり、そこからの緩いピースサインは一種のトレードマークと化している。また、3Dアバターも公開当初からパーフェクトシンクを実装しているため、配信中は縁起ではなく本心から終始ニコニコニヤニヤしていることが視聴者に丸わかりとなってしまい、指ワキワキと合わせてナチュラルな猥雑さを醸し出している。
シーシャ(水タバコ)が好きで、自宅にシーシャセットを持っている。シーシャバー従業員の面接を受けた経験もあるほどで、VTuberとしてもファンミーティングイベントを都内のシーシャバーで開催したり、シーシャをテーマとしたイラスト集同人誌にモデルとして参加したこともある。
VTuberデビュー以前から生身の姿でもコスプレ等の活動をしており、アバターと中の人を殊更に区別しないスタンスを取っているため、イベント出展告知の際は「会いに行ける系人妻VTuber」であることを強調している。
実際に人妻(既婚者)であり、配偶者についての話題も出てくることがあるが、配信中はあくまで視聴者と一対一で向き合いたいという考えから、視聴者コメントで「旦那」はNGワードに設定されている。
活動履歴
2021年3月31日活動開始。
2023年3月31日に2周年配信&チャンネルBAN後の初配信(重大告知5つ+グッズ)
2023年10月1日に重大告知(4つ)
2023年11月11日に3Dアバターお披露目(重大告知7つ+グッズ)
2024年3月6日 生誕祭配信 33歳になった。
2024年3月31日 3周年記念配信(重大告知2つ+グッズ)
2024年5月5日 すけべVフォールガイズ大会2024に出場(アブナイ性癖博覧会リーダー)
2024年5月29日 お披露目+重大告知(2つオナホ情報)
2024年6月21日 お披露目+重大告知(3つ)
2024年8月1日から朝活スタート
配信スタイル
すべての性癖に寄り添いたいという言葉通り、どのような性癖でも包み込んでくれる。
性癖雑談やラジオなどの配信において様々な性癖に関する配信を行っており、リスナーの性癖で日本列島を埋めたり、食レポしたり冬コミやフェチフェスなどのリアイベレポなど多岐に渡る配信を行っている。
ゲーム配信をすることもあるが長時間配信が多いのが特徴で、2時間の時もあるが、4時間~9時間平然と行っている。
すけべVフォールガイズ大会2024出場の際には、出場が決定してから「ほぼ毎日」2~4時間配信を行っていた時期があり、(あまりにも数が多くなったためメンバー限定に保管されている)その成果もあってか、以前は1ラウンド落ちなども結構多かったのだが、個人戦やチーム戦においてファイナルにほぼ残る戦績を残している。(おしくも個人戦では1位はとれなかったが確実な成長が見られた。)
- ↑ 子どもの長寿を願ってとにかく長い名前を付けようと縁起の良い言葉を並べ立てた結果、呼ぶだけでも時間がかかりすぎて仕方のない名前になってしまった、という古典落語の笑い噺。