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羽丘はぐみ

提供: AVTuber Wiki
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羽丘はぐみ
読み はねおかはぐみ
あだ名 はぐちゃん
挨拶 おはぐみ、こんはぐ、おつはぐ
配信タグ
ファンアートタグ #はぐみて
総合タグ #はぐみー
ファンネーム はぐ民
キャラクターデザイン
モデラー
誕生日 8月9日
初配信 2025年12月5日
YouTubeアカウント等 YouTube
withnyアカウント withny
RPLAYアカウント
Xアカウント X
支援系サイトアカウント Ci-en
その他リンク gi-pt

lit.link

羽丘はぐみは、Melufy所属のAVTuberである。

Hなこと、オ〇ニー、おしゃべり、特撮…。

丁寧だけど、頭の中は昼夜エロばかり。

好きなことがすべて許される天国を見つけた

感度良好配信者です。🎀✨

実家勢。山奥の実家で、家族にかくれて配信している。

「ナチュラルボーンスケベ」を自称していて、

性欲が強いことが幼少期からの悩みだったという。

口上は、「羽のように軽やかに、あなたとハグしてドキドキはぐくむ、羽丘はぐみです」。

「上のお口で頬張り、下のお口で欲張る、羽丘はぐみです」というパターンもある。

配信中に、エコーやSE等の音響効果を駆使している。

髪型や衣装の種類・差分が多数あり、配信内容や時間帯、気分によって変化する。

活動履歴

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2025年10月19日 ドラフト祭りのキャスト紹介にて登場

2025年10月26日 ドラフト会議にてMelufyに所属決定

2025年12月5日 withny初配信

2025年12月8日 2回目の配信[1]にて初のデイリーランキング1位を獲得

2025年12月15日 withnyで配信した限定無料🔰新人AVTuber、快楽に負けるにおいて本人によるAVTuber Wiki編集を実況

2025年12月29日 同年12月22日~12月28日に行われた『WebROLL『イラスト & ガチャ』枠争奪戦 〜ガチャ販売しよう!〜』にて初のイベント4位入賞

2026年1月19日 Ci-enにてファンクラブを設置。同時にファンサーバー始動

2026年1月27日 お気に入り登録者数が1,000人を突破(初配信より54日、配信日数32日、配信回数32回)

2026年2月頃(時期不明) アダルトグッズメーカーSVAKOMのwithny連動対応アイテムのページ内ヘッダーに登場

2026年4月20日 同年4月12日~4月18日に行われた『第2回AVtuber総選挙』にて第6位入賞(2342票)[2]

2026年5月7日 Avtuber情報サイト『えぶメディ』ユーザーランキング1位

2026年5月20日 Xフォロワーが1,000人を突破

2026年4月26日 同年3月7日から行われていたASMR活動用バイノーラルマイク購入に向けたクラウドファンディングが期限前に達成

2026年6月9日 お気に入り登録者数が2,000人を突破(初配信より184日、配信回数112回)

所持している電動玩具

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・SVAKOM「Erica(エリカ)」(連動・遠隔対応) ※基本アイテム

・SVAKOM「Emma Neo2(エマネオ2)」(連動・遠隔対応)

・SVAKOM「Klitty(クリッティ)」(遠隔対応)

・Lovense「Lush4(ラッシュ)」(連動・遠隔対応)

・Lovense「Tenera2(テネラ2)」(連動・遠隔対応)

・Lovense「Gemini(ジェミニ)」(連動・遠隔対応)

・Lovense「Spinel(スピネル)」(連動・遠隔対応)

・BeYourLover「みみき」(連動・遠隔対応) ※2台所持

・BeYourLover「Tara X 2代目(ピンタラ)」(連動・遠隔対応)

・BeYourLover「Tara S 2代目(青タラ)」(連動・遠隔対応) ※2台所持

・BeYourLover「花咲香(はなさきこう)」

・BeYourLover「アンジェラ」(遠隔のみ対応)

・BeYourLover「プニコ」

・BeYourLover「キアラ」

・BeYourLovse(AAV)「乳首責めローター」

配信スタイル

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配信時間は、平日の午前11時と午後11時を交互にほぼ配信している。

配信内容は、主に雑談・実演連動・企画・シチュボ…etc.

配信環境は、実家の私室。ちゃぶ台にのせたノートパソコンを前に、ほぼ正座で行っている。2026年6月には新しくデスクトップ型パソコンが購入されたが、おしゃれな配信部屋を目指そうとした矢先、実父がDIYでパソコンデスクを作成することを申し出てきたため、正座配信スタイルが継続されることがここに確定した。2025年12月24日の第14回目の配信からはマイクを新調、AT2035を使用している。2026年5月からは、オーディオインターフェースを新調、AG06mk2およびMOTU m4を使用している。3ヶ月記念配信では、ハーフアニバーサリーを目標にASMR活動を開始したいと発表し、バイノーラルマイク「3Dio Free Space XLR」の購入資金を募るクラウドファンディングが開始された(のちに達成、購入)。バイノーラルマイクのモデル選定については、自信の配信環境を考慮した上で最も適したものを選定したと語った。

BGMだけでなく、エコーエフェクトやSEが多用されるのも配信の特徴。水分補給中にはコップに水を注ぐSEが使用される(氷と思しき音も聞こえるが、実際に飲んでいるのは白湯だったりペットボトルの水であることもある)。リスナーを叱る際には鞭のSEを使うこともあるが、喜ぶリスナーも少なくないため、ジレンマに陥ることも。

配信に使用する玩具は、上項にある電動玩具をメインに、元々所持していた電気マッサージ機、鈴のついた乳首クリップ、フェラ用のディルドなど。使用するバスタオルは1枚~4枚で、忘れた日にはルームウェアを代わりにすることもある。「何があってもいいように」と、部屋には常に15Lの角型バケツも用意されていたが、2026年2月9日の第44回目の配信でついに実際に使用されることとなった。以降は時たま使用され、自室専用の「防災用バケツ」となっている。

以前行われていたマシュマロ回答コーナーでは、質問の他に、リクエストされたセリフを読んだり、そのシチュエーションに沿ったセリフを即興で作り上げたりしていた。また、マシュマロではたびたび雑談配信やゲーム配信の提案もきていたが、ゲームに関してはその都度「ゲーム機というものを与えられずに育ったためゲームはほとんど出来ない」と回答していた。

エピソード

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・初回から5回目までの配信で300pt以上のギフティング(もしくはアーカイブへのチップ贈与)をしたリスナー約60人には、「羽丘古参認定証」を配布した。また現在も、300pt以上のギフティング(クリスマス等の場合は1000pt以上が条件になることもある)を行った参加者に対しては、30~60秒ほどのボイスメッセージ動画を送付している。ただし、羽丘はぐみ本人のXアカウントへ、withnyネームをDMする必要がある。

・乳輪の直径は、6cm。初配信の終盤に、部屋にたまたま置いてあったメジャーで計測された。

・12月19日の配信では前日の夜配信を寝過ごしてすっぽかしたため、NTRシチュ風に長時間お仕置きされ、最後は泣いてしまっていたが、その後謝罪をして無事配信を終えていた。(この配信のみアーカイブが非公開となっている。1年後、本人が成長した暁にはファンサイトの有料プラン等で公開したいとしている。)