すけべしようぜ
すけべしようぜとは、狼ノ宮ヒナギクが中心になって作られたコラボ名である。
略称はすけしよ。「うるせぇやつら」「うるせぇコラボ」という記載もあることにはあるがlineグループの名前らしい。※再生リストにはその記載がある。
2024年10月28日に突如作られたコラボ名。タグは勝手に決めたし、サムネも無許可で作られたらしい[1]。
配信画面内には#すけべやろうぜ になっているが恐らく「#すけべしようぜ」が正しいタグ。
そして「またしても何も知らない杏都める」と書かれているサムネであった(多分急に決められた。)
ノロイカゴ ゲゲゲの夜、呪われたデジカメ(駄天使るぅねは欠席)、夜勤事件、自撮、花子など、このコラボでは基本的にホラゲーをメインに行われる。形としては一人ずつチラズアートのホラゲーをやっていくというもの。
ノロイカゴ ゲゲゲの夜というゲームは「4人」で6つの封印を解き扉を開けるというゲームであり、4人でプレイできるホラーゲーがあまりないため、このコラボの専用タグだと思われていたが…
2025年1月13日に突如復活。16日にも配信した。さらに1月31日と2月1日も配信を行った。
その後も継続してコラボを行っている。
最初のコラボで行った、ノロイカゴ ゲゲゲの夜を2025年4月17日に配信。昨年10月は体験版であったが今回は製品版である。
大元の配信[1](2024年10月28日)としては役割分担が凄まじく、当初は一緒に行動したりしていたものの、狼ノ宮ヒナギクと駄天使るぅねはお清め解除、杏都めるは御札集め+ヒーラー、デストロイヤー・R・ロイロはチェイスといった効率を突き詰めたような行動を取っていた。最後の展開は一見の価値あり。
そこから2ヶ月ほど立った時に突如タグが復活し、狼ノ宮ヒナギクが呪われたデジカメ、デストロイヤー・R・ロイロが夜勤事件、杏都めるが自撮、駄天使るぅねが花子を行う。チラズアートのホラゲーを持ち回りで行う形で復活した。
2月1日に行われた花子の配信に関しては、駄天使るぅねのみの単独枠[2]と、他3名がワイワイ見守る副音声枠と2つの枠[3](狼ノ宮ヒナギクの枠)が用意された。なお見守り枠が可能なのはサウンドボードによる数秒のSEのみ(追加可能上限あり)。
最初はお酒を飲んだり食べ物を食べていたりしてワイワイしていたが、このゲームの真骨頂である「鬼畜難易度」が牙をむいた。このゲームは難易度がとんでもなく(チラズアートの初期作品は大体その傾向がある)、「セーブ制限が数回しかない、回復アイテムがほぼない、追いかけられるものにチェイスしながら逃げる、MAPがない」などあらゆる要素において、駄天使るぅねが不得意なものであったため、デストロイヤー・R・ロイロや杏都めるが援護に入るも難しすぎて断念した。
リベンジ回として、狼ノ宮ヒナギクがこのゲーム(花子さん)を3月21日に行った。
操作主の狼ノ宮ヒナギクでさえも「難易度が高い」といっており、謎解きとひらめきを駄天使るぅねとデストロイヤー・R・ロイロが行い、1か月前の記憶力と攻略情報は杏都めるが担当。なんだかんだ3時間33分でクリアした。デストロイヤー・R・ロイロが全く意図していないところでびびっていたり、駄天使るぅねがとある謎解きで大活躍したり[4]とあらゆる面で神回であった。
そして3月31日にもコラボを行ったが、杏都めるが体調不良のため3人でFast Food Simulatorを行った。店名はurusa…。
最初はローテーションで行っていたが最終的に狼ノ宮ヒナギクがキッチン担当、ホール+アイスはデストロイヤー・R・ロイロ、レジ+ドリンクは駄天使るぅねが行った。
簡単だと暇になっていたりナンパやキャッチをして遊んでいたが、ナイトメアにした2日後(最終日)には全員喋る余裕もなくなり効率の限りを突きつけていた。マルチタスクすぎて狼ノ宮ヒナギクがキッチンをすべてこなしていた。
その配信の最後になんと「歌って踊ってみた」を4月1日の21時にプレミア公開することを発表。4月1日…。ほんとに踊って歌うのかは…結論としては「嘘は言ってない」。
歌ってはいたし、踊ってはいた。詳しくは下記動画にて。
そして2025年6月7日…。すけしよ初のクトゥルフ神話TRPG【チャイルド・リプレイ】を配信した[5]。
TRPG配信自体は全員初。
TRPGはクオリティがとんでもなく高く、デストロイヤー・R・ロイロがKPを行った。あらゆる軌道修正などを行っており裏でTRPGをやっているだけあってKPとして素晴らしい動きをしていた。PL3名は役になりきってはいたが、狼ノ宮ヒナギクが仕様の穴を突くような行動をしたり、杏都めるのダイス運がよすぎて本来倒すのが難しいボスを一瞬で倒してしまったり、駄天使るぅねが軌道修正しながらも引っ張って行ったりと自由奔放であった。
4時間半という長時間の配信を行ったが見事3名とも生き残って脱出したのであった。
2025年7月5日にR.E.P.O配信を行った。各視点あり(狼ノ宮ヒナギクのみtwitch)。ひとりだけtwitchというのはこのグループでは初。「みんなステージ1から見せてもおもんないよね?」ということでなんと「ステージ9」から開始し、ステージ12(曰くステージクリアしたから実際は13らしい)をクリアした。
ステージ11において狼ノ宮ヒナギクが杏都めるにガン詰めしている(ショットガンを穴に落とした)最中にデストロイヤー・R・ロイロと駄天使るぅねが落下(後ろからおじいちゃんが来ていた)、杏都めるがHPを保有したまま緑の沼へ落下(敵対処中に落ちた)、さらにデストロイヤー・R・ロイロが遊んでいたら落下。同じ場所で落下した。そういった様々なことがあり、HP1が4名という危機的状況になったものの、2名ヨガに倒され、狼ノ宮ヒナギクが杏都めるが見事生還し脱出を果たした。このステージ11は見物であるためぜひ見て頂きたい。
強くなりすぎてどこまででもいけるぐらいの強さになった。
2025年10月28日~30日TRPG「沼男は誰だ?」を3日間で行い、その際に狐月れんげが加わり4人で行った。
KPはデストロイヤー・R・ロイロ。4人を管理するため
2025年11月22日にはRV There Yet? を行った。こちらは狼ノ宮ヒナギク目線のみ[6]。全員で協力して進んでいたが途中で狼ノ宮ヒナギクが落下してしまい、視点主が空を眺めることに。
さらに、英語で説明書が読めなかったため、ウィンチの使い方が分からず、引っ掛けて使っていた。(実際は車内にあるリモコンで引っ張るらしいのだが、有識者が現れたのが1時間半後ぐらいだった。実質縛りプレイ)。それ以降は中間地点まではいけたがキリがないため全員で倒れ終了した。
2026年1月6日にDON'T SCREAM TOGETHERを行った…がホラゲーなはずが漫才会場となっていた。叫んでいたり、熊に襲われたり、キルする側になったらすごく視界が悪くなったりと色々なことが起こっていた。
2026年3月2日にMIMESISを行った。本来は2月に行う予定だったがこの日となった。
ゲームうまい組であるデストロイヤー・R・ロイロが苦戦し、駄天使るぅねと杏都めるが序盤は進んでいた。
最終段階で狼ノ宮ヒナギクのみとなり、あと数百ドルというところで襲われて終了。
声の変更やAIの動きも相まって翻弄されていたが、とあるエモートで開始15分前から盛り上がっていたのだが、それを合図として仕様していた。またVtuberであるがゆえの「配信者の表情を見る」というメタで攻略していた。
うんちうんちとずっと言っていたり、便座や納品がトイレだったり、トイレットペーパーがでてきたりとその要素があまりに多かったためか「うんちしようぜ」というタグになりかけた。健康的だな
- ↑ 1.0 1.1 https://www.youtube.com/watch?v=mKPbbG4Zc6Y
- ↑ https://www.youtube.com/live/P-2sCsR1blA?si=hd19N9ucWUlycSJx
- ↑ https://www.youtube.com/live/83Lfb2GsmEQ?si=hU5IFaqqE3vUkyBm
- ↑ ブレーン担当るぅねの謎解きシーンhttps://www.youtube.com/live/K5dADEeRq6M?si=YZ-bzXvI8azs6F_a&t=7606
- ↑ https://x.com/Roiro_emoechi/status/1929855590773178746
- ↑ https://www.youtube.com/live/oSNZ_RAyGFk