利用者:Walker75339
ニコニコ動画全盛期のあたりによくお邪魔してた生主さんのニコニコ大百科をいじったりしてました。ニコ生から離れるようになってからはそういった記事編集はほぼ関わることもなく…。
その後、某アイドルゲームの1ブランドにドハマりし、プロデューサーとしてそのブランドを10年ほどのんびり楽しむ日々。『総選挙』にて担当していたアイドルが躍進し、たくさん活躍の場を得ることができた経験があります。
その時その選挙で担当アイドルの個人wikiが大きな宣伝になったこともあって、個別記事の重要さ・情報量の多さと更新頻度の高さ・常に更新されつづける期間の長さがどれだけ重要であるのかと、その大変さを痛感。
Vtuberさんは大手所属の方の切り抜きであったり、特定の作品のゲーム実況や同時視聴であったら見に行くものの『この人は推しです!』と言えるような方はずっと不在でした。
AVtuberさんについてもそういった活動をしている方々もいることは把握していたものの、Vtuberさんと同様活動内容によってたまに覗くことはあっても、ずっと応援したりファンクラブに参加したり…などはまったくしてきませんでした。
2025/09に箱庭秕さんを知り、彼女の活動に大きな興味と好奇心、そしてお人柄に心惹かれて頑張ってほしい…!という応援の気持ちを強く感じたため、不慣れながら手探りの推し活を開始。
情報を検索するうち、当wikiの存在と記事自体は作成されているものの情報更新はほぼないことを知りました。
編集画面を開いてみれば、ニコニコ大百科と似たような感覚で内容を書くことができそう…。
こうしたwikiは情報量が多く内容が詰まっていれば大きな宣伝になる反面、執筆者がいない場合や熱心な執筆者がいなくなり更新が滞った場合はどう見えるのか?ということもプロデューサー経験で見ていたため、大変さは知りつつもちょっとでも力になるのなら…と編集を始めたのがきっかけでした。
- 『wikiもひとつの宣伝手段になる』という考え方のため、記録を残すための記事というよりは個人的に考える魅力や初見の方に伝えたいポイントなども織り込んで書いています
- とはいえ、歴史の記録も大切ではあると考えるので情報はなるべく正確に。
- 何もかもをこと細かに記録…は自分が長続きしない+あまり長く歴史をつらつらと綴ったところでどこまで読まれるだろうか?という疑問があるため、〇〇達成!など何か大きなことがあったときは追加するくらい
- 自分ばかり占有もどうかなぁと思うので、他の方が書いた文章は構成や表現を変えたりしつつ極力残す方針