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すけべしようぜ

提供: AVTuber Wiki
2025年4月17日 (木) 20:58時点におけるめっつ (トーク | 投稿記録)による版

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すけべしようぜとは、狼ノ宮ヒナギクが中心になって作られたコラボ名である。

略称はすけしよ。うるせぇやつらとも記載があるが、lineグループの名前らしい。再生リストにはその記載がある

2024年10月28日に突如作られたコラボ名。タグは勝手に決めたし、サムネも無許可で作られたらしい[1]

配信画面内には#すけべやろうぜ になっているが恐らく「#すけべしようぜ」が正しいタグ。

そして「またしても何も知らない杏都める」と書かれているサムネであった(多分急に決められた。)

ノロイカゴ ゲゲゲの夜、呪われたデジカメ(駄天使るぅねは欠席)、夜勤事件、自撮、花子など、このコラボでは基本的にホラゲーをメインに行われる。形としては一人ずつチラズアートのホラゲーをやっていくというもの。

ノロイカゴ ゲゲゲの夜というゲームは「4人」で6つの封印を解き扉を開けるというゲームであり、4人でプレイできるホラーゲーがあまりないため、このコラボの専用タグだと思われていたが…

2025年1月13日に突如復活。16日にも配信した。さらに1月31日と2月1日も配信を行った。

その後も継続してコラボを行っている。

最初のコラボで行った、ノロイカゴ ゲゲゲの夜を2025年4月17日に配信。昨年10月は体験版であったが今回は製品版である。

配信内容

大元の配信[1](2024年10月28日)としては役割分担が凄まじく、当初は一緒に行動したりしていたものの、狼ノ宮ヒナギク駄天使るぅねはお清め解除、杏都めるは御札集め+ヒーラー、デストロイヤー・R・ロイロはチェイスといった効率を突き詰めたような行動を取っていた。最後の展開は一見の価値あり。

そこから2ヶ月ほど立った時に突如タグが復活し、狼ノ宮ヒナギクが呪われたデジカメ、デストロイヤー・R・ロイロが夜勤事件、杏都めるが自撮、駄天使るぅねが花子を行う。チラズアートのホラゲーを持ち回りで行う形で復活した。

2月1日に行われた花子の配信に関しては、駄天使るぅねのみの単独枠[2]と、他3名がワイワイ見守る副音声枠と2つの枠[3]狼ノ宮ヒナギクの枠)が用意された。なお見守り枠が可能なのはサウンドボードによる数秒のSEのみ(追加可能上限あり)。

最初はお酒を飲んだり食べ物を食べていたりしてワイワイしていたが、このゲームの真骨頂である「鬼畜難易度」が牙をむいた。このゲームは難易度がとんでもなく(チラズアートの初期作品は大体その傾向がある)、「セーブ制限が数回しかない、回復アイテムがほぼない、追いかけられるものにチェイスしながら逃げる、MAPがない」などあらゆる要素において、駄天使るぅねが不得意なものであったため、デストロイヤー・R・ロイロ杏都めるが援護に入るも難しすぎて断念した。

リベンジ回として、狼ノ宮ヒナギクがこのゲーム(花子さん)を3月21日に行った。

操作主の狼ノ宮ヒナギクでさえも「難易度が高い」といっており、謎解きとひらめきを駄天使るぅねデストロイヤー・R・ロイロが行い、1か月前の記憶力と攻略情報は杏都めるが担当。なんだかんだ3時間33分でクリアした。デストロイヤー・R・ロイロが全く意図していないところでびびっていたり、駄天使るぅねがとある謎解きで大活躍したり[4]とあらゆる面で神回であった。

そして3月31日にもコラボを行ったが、杏都めるが体調不良のため3人でFast Food Simulatorを行った。店名はurusa…。

最初はローテーションで行っていたが最終的に狼ノ宮ヒナギクがキッチン担当、ホール+アイスはデストロイヤー・R・ロイロ、レジ+ドリンクは駄天使るぅねが行った。

簡単だと暇になっていたりナンパやキャッチをして遊んでいたが、ナイトメアにした2日後(最終日)には全員喋る余裕もなくなり効率の限りを突きつけていた。マルチタスクすぎて狼ノ宮ヒナギクがキッチンをすべてこなしていた。

その配信の最後になんと「歌って踊ってみた」を4月1日の21時にプレミア公開することを発表。4月1日…。ほんとに踊って歌うのかは…結論としては「嘘は言ってない」。

歌ってはいたし、踊ってはいた。詳しくは下記動画にて。

メンバー

注釈