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「利用者:めっつ」の版間の差分

提供: AVTuber Wiki
3名記載
自分の思いを記載しました。拙い文章ではありますが思いをかけたと思います。
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== 記事作成方針 ==
== 作業記事一覧 ==
推しや見てるAvtuberの記事を作成、拡充、加筆、修正などを行っています。
 
自分の書いた記事に対して編集するのは
 
'''「全くもって問題ございません。」'''
 
のでご自由にお書きください。<s>むしろ書いてくださいお願いします。</s>
 
ちなみに何故メイン記事なるものを記載しているのか。
 
'''「どの記事を作成したのか忘れるから」「記事編集する際に使いやすいから」'''
 
要は趣味です。気にせず編集してください。
 
== 作業した一覧(記載してるだけです) ==
人物
人物
* [[デストロイヤー・R・ロイロ]]/[[夏芽みのり]]/[[恵比寿とうか]]/[[ミア・オーレッド]]/[[狼森うに]]/[[夜盗ルビー]]/[[狼ノ宮ヒナギク]]/[[狼森ぱすた]]/[[狐月れんげ]]/[[網野ぴこん]]/[[きよ蔵]]/[[イルラ・ルミエール]]/[[駄天使るぅね]]/[[山田テュテュル]]
* [[デストロイヤー・R・ロイロ]]/[[夏芽みのり]]/[[恵比寿とうか]]/[[ミア・オーレッド]]/[[狼森うに]]/[[夜盗ルビー]]/[[狼ノ宮ヒナギク]]/[[狼森ぱすた]]/[[狐月れんげ]]/[[網野ぴこん]]/[[きよ蔵]]/[[イルラ・ルミエール]]/[[駄天使るぅね]]/[[山田テュテュル]]
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<small>※(加筆)の定義は自分でページを作成したかでおおざっぱに判別しています(管理人を除く)。</small>
<small>※(加筆)の定義は自分でページを作成したかでおおざっぱに判別しています(管理人を除く)。</small>
== 記事を書き始めたきっかけ ==
管理人(先生ちゃん)が「なぜAVTuber Wikiを作ったのか」を記載していたので数日悩みましたが自分も書いてみようと思いました。
元々は、とある方が7月末頃にこのAVTuberWikiのことを言っており、「いろんな人に詳細を書いてほしい」という記載に対して、「自分では埋めきれない所もあるから書けない部分もあるけども)自分もやりますが、みんなの力で埋めていきましょう(意訳)」とリプしたところ「私にとってはあなたもそうなんだけど…違うの…?(意訳)」と返ってきたことがきっかけです。
もちろんそれに対して誤解は解けましたのでその上で書き始めました。
自分はとあるゲームの攻略wikiのボイス関連の加筆を行っており、htmlも記載できるため恐らく出来るだろうといった考えでした。
しかし、いざ書き始めようとすると、本来のwikipediaと同様の編集方法しかなく、HTML経験者でも相当難易度が高く、ある程度wikipediaを触っている方にしか編集ができないような状態でした。(refやURL nameといった独自の用語がたくさんある)
自分が書いてるwikiはwikiruを使用しており、ビジュアルでも書けるような体制だったため、そのようなことをつぶやいたところ、管理人(先生ちゃん)が見ており、「そういうUIも導入しましょうか?」と打診があり、結果としてVisualEditor(より簡素に記載ができるようになる編集方法)を導入してもらえました<ref name=":0">https://x.com/senseichan__/status/1816022872005173434</ref>。
そこからはVisualEditorの魅力に取り付かれたように自分の知ってる推しの記事を書き始めました。
元から様々なAVTuberを見ており、特に2023年,2024年に行われた「[[スケベVtuberによるGW大型フォールガイズコラボ]]」と「[[すけべVフォールガイズ大会2024]]」から知ったAVTuberはものすごい数いました。この企画はとてつもなく大規模でありながらもまとめられた場所が1つもなかったので書きたいものを書いていったらこの量になっていた。という感じです。
その後に行われた[[withny Festa 2ND in 2024]]では参加者一覧を作成し、公式企画に出ていた方やwithnyで見かけた方を記載していました。その結果として、最も編集項目数の多かった方と、最多編集者賞に選ばれました。
== 記事作成に関して ==
推しや自分の見てるAVTuberの記事を作成、拡充、加筆、修正などを行っています。
1から作成する場合はその配信者の資料を読みあさり、テンプレートを作成し、動画を見た上で記載しています。
初配信日などは最古の情報を調べ記載しています。
既に卒業している方もいますが、自分が見ていた方を書いている場合が多いです。またその箱に新人が入るといった情報があった場合はその方の記事を作るなどしています。
== 記録は残せるうちに残せ ==
とある方と全く一緒なのですが、この思いは共通でした。
少し違うのは、「誕生日や初配信日などはいつだっけ?」「このコラボいつから始まったっけ?」「何人ぐらいでコラボしたっけ?」「どういうことが行われていたっけ?」そういった場所を記載する場所が無かったので、記録する場所があることはとてもありがたいということです。
管理人(先生ちゃん)も書いていましたが、AVTuberについてまとまった知識を得られる場所はpixiv百科事典ぐらいであり、非公式wikiなども人によっては存在しますがどちらも更新が止まっていたりしました。
そのため自分がいままで見てきたAVTuberを「覚えている限り、覚えていなければ参考資料をXなりyoutubeなりで探して書き上げよう。」となりあらゆる方を書いていました。
書いているととてつもなく時間が溶けます。一人書くのに1時間かかることもざらにあります。しかし書いている時間はとても楽しく、見てもらえてるのかはさておいて、記録に残すことで、「存在している」ということを伝えたいのかもしれません。
推しのことを書くのに抵抗がある方も一定数いると思いますが、自分の入口は「あなたは違うの?」に対して「そんなことはない」と伝えるためでした。だからこそ自分は書き続けられているのだと思います。
記録は風化し忘れ去られていくものです。最近のことならまだしも1年、2年、3年も経てば忘れることばかりです。本人ですら忘れてることもあります。それを記載することで「あぁそんなことあったな」と振り返ることもできます。
書きたいことを書いているので、文章も拙いですが、これを持って締めとさせていただきます。ここまで読んでいただきありがとうございました。
「推しは推せるうち推せ」「卒業するときは笑顔で応援する」「記録は残せるうちに残せ」


== '''夏の大編集祭り2024に関して''' ==
== '''夏の大編集祭り2024に関して''' ==
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改めてありがとうございました!
改めてありがとうございました!
== メモ ==
== メモ ==
wikipediaと同様の編集方法(refやURL nameといった独自の書き方)では、理解がある人しか編集ができず、万人に書いてもらうためハードルが高い旨をつぶやいたところ、従前の編集スタイルである、VisualEditorを導入していただけました。[https://x.com/senseichan__/status/1816022872005173434] 
wikipediaと同様の編集方法(refやURL nameといった独自の書き方)では、理解がある人しか編集ができず、万人に書いてもらうためハードルが高い旨をつぶやいたところ、従前の編集スタイルである、VisualEditorを導入していただけました<ref name=":0" />。 


そのおかげで記事をたくさん作れてます。ありがとうございました。
そのおかげで記事をたくさん作れてます。ありがとうございました。

2024年12月19日 (木) 20:47時点における版

作業記事一覧

人物

グループ・企業・その他

(※手作業で入力してます)

他加筆+修正など数百箇所(+メイン作業記事のキャラデザイン、モデラーなどの追加+その他分かる範囲での加筆)

※(加筆)の定義は自分でページを作成したかでおおざっぱに判別しています(管理人を除く)。

記事を書き始めたきっかけ

管理人(先生ちゃん)が「なぜAVTuber Wikiを作ったのか」を記載していたので数日悩みましたが自分も書いてみようと思いました。

元々は、とある方が7月末頃にこのAVTuberWikiのことを言っており、「いろんな人に詳細を書いてほしい」という記載に対して、「自分では埋めきれない所もあるから書けない部分もあるけども)自分もやりますが、みんなの力で埋めていきましょう(意訳)」とリプしたところ「私にとってはあなたもそうなんだけど…違うの…?(意訳)」と返ってきたことがきっかけです。

もちろんそれに対して誤解は解けましたのでその上で書き始めました。

自分はとあるゲームの攻略wikiのボイス関連の加筆を行っており、htmlも記載できるため恐らく出来るだろうといった考えでした。

しかし、いざ書き始めようとすると、本来のwikipediaと同様の編集方法しかなく、HTML経験者でも相当難易度が高く、ある程度wikipediaを触っている方にしか編集ができないような状態でした。(refやURL nameといった独自の用語がたくさんある)

自分が書いてるwikiはwikiruを使用しており、ビジュアルでも書けるような体制だったため、そのようなことをつぶやいたところ、管理人(先生ちゃん)が見ており、「そういうUIも導入しましょうか?」と打診があり、結果としてVisualEditor(より簡素に記載ができるようになる編集方法)を導入してもらえました[1]

そこからはVisualEditorの魅力に取り付かれたように自分の知ってる推しの記事を書き始めました。

元から様々なAVTuberを見ており、特に2023年,2024年に行われた「スケベVtuberによるGW大型フォールガイズコラボ」と「すけべVフォールガイズ大会2024」から知ったAVTuberはものすごい数いました。この企画はとてつもなく大規模でありながらもまとめられた場所が1つもなかったので書きたいものを書いていったらこの量になっていた。という感じです。

その後に行われたwithny Festa 2ND in 2024では参加者一覧を作成し、公式企画に出ていた方やwithnyで見かけた方を記載していました。その結果として、最も編集項目数の多かった方と、最多編集者賞に選ばれました。

記事作成に関して

推しや自分の見てるAVTuberの記事を作成、拡充、加筆、修正などを行っています。

1から作成する場合はその配信者の資料を読みあさり、テンプレートを作成し、動画を見た上で記載しています。

初配信日などは最古の情報を調べ記載しています。

既に卒業している方もいますが、自分が見ていた方を書いている場合が多いです。またその箱に新人が入るといった情報があった場合はその方の記事を作るなどしています。

記録は残せるうちに残せ

とある方と全く一緒なのですが、この思いは共通でした。

少し違うのは、「誕生日や初配信日などはいつだっけ?」「このコラボいつから始まったっけ?」「何人ぐらいでコラボしたっけ?」「どういうことが行われていたっけ?」そういった場所を記載する場所が無かったので、記録する場所があることはとてもありがたいということです。

管理人(先生ちゃん)も書いていましたが、AVTuberについてまとまった知識を得られる場所はpixiv百科事典ぐらいであり、非公式wikiなども人によっては存在しますがどちらも更新が止まっていたりしました。

そのため自分がいままで見てきたAVTuberを「覚えている限り、覚えていなければ参考資料をXなりyoutubeなりで探して書き上げよう。」となりあらゆる方を書いていました。

書いているととてつもなく時間が溶けます。一人書くのに1時間かかることもざらにあります。しかし書いている時間はとても楽しく、見てもらえてるのかはさておいて、記録に残すことで、「存在している」ということを伝えたいのかもしれません。

推しのことを書くのに抵抗がある方も一定数いると思いますが、自分の入口は「あなたは違うの?」に対して「そんなことはない」と伝えるためでした。だからこそ自分は書き続けられているのだと思います。

記録は風化し忘れ去られていくものです。最近のことならまだしも1年、2年、3年も経てば忘れることばかりです。本人ですら忘れてることもあります。それを記載することで「あぁそんなことあったな」と振り返ることもできます。

書きたいことを書いているので、文章も拙いですが、これを持って締めとさせていただきます。ここまで読んでいただきありがとうございました。

「推しは推せるうち推せ」「卒業するときは笑顔で応援する」「記録は残せるうちに残せ」

夏の大編集祭り2024に関して

夏の大編集祭り2024において最多編集者賞を頂きました。[2]

また、withny Festa連動分(8/18 22:00~8/25 23:59)で最も編集項目数の多かった方にも選ばれました。

ありがとうございます!

元々大編集祭りよりも前に加筆していた記事(人物)が多く、「そこまで書けないだろう」と思っていたのですが、この数の決め手となったのは、

withny Festa 2ND in 2024もありますが、3位(R Trainさん)のページにあります「記録は残せるうちに残せ」という項目が響き、自分が見てきたAVTuberの配信での思い出、どういう子なのかといった興味、卒業した子の記録などを記載したい…!と積み重なった結果この編集項目数になりました(82記事)

興味を持たれた方や「もっとこの人のこと知ってる!」「自分はこういうの知ってるよ~」といった方がいましたらぜひ遠慮せず書いていっちゃって下さい。自分の知らない情報を知っていきたい!

改めてありがとうございました!

メモ

wikipediaと同様の編集方法(refやURL nameといった独自の書き方)では、理解がある人しか編集ができず、万人に書いてもらうためハードルが高い旨をつぶやいたところ、従前の編集スタイルである、VisualEditorを導入していただけました[1]。 

そのおかげで記事をたくさん作れてます。ありがとうございました。

AVtuberwikiを書くためにその人のことを調べて、さらに推しへの理解度が深まりました。

withnyさんとまさかコラボになるとはこのときは思って見なかったのであった…。(管理人さんがスポンサーになったため)[3]

一言

なんで387回もアクセスされてんの…?(2024年8月28日現在)

428回アクセス…?(2024年9月1日)

763回もありがとうございます(2024年11月10日)

徐々に増えてます 796回(2024年11月18日)

817回(2024年11月21日)

886(2024年12月2日)

注釈